「私のことか」「気付けば日が暮れてる」 片づけが途中で終わる図解が的確すぎる!
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赤ちゃんに抱きつかれた犬 見せた表情に「これが愛か」「なんて尊いの」ゴールデンレトリバーのおからちゃんと、柴犬のうにくんと暮らしている飼い主(@uni_okara0725)さんがXに投稿したエピソードに、癒される人が続出しました。

「ぼくたちを置いて、楽しかったかい」 旅行から帰った翌朝、目覚めると?「…どこに行っていた?」 旅行から戻った翌朝の『1枚』に「笑った」
- 出典
- @lin_douob
「部屋の片づけをしていたはずなのに、気が付いたらほぼ何も変わらずに終わってしまった」という経験をしたことがある人もいるでしょう。
ビジネススクールを運営している林田絵美(@lin_douob)さんは、なぜ部屋の片づけが途中で終わってしまうのかを図で解説。
すると、多くの人から共感の声が寄せられました。その図解がこちらです!
分かる!こういうことだったのか…!
途中で終わってしまう工程は人それぞれです。片づけを始めても、なくしたものを見つけたり思い出に浸っていたりすると手が止まってしまい、気が付いたら日没。あるいは、没頭しすぎて日没。
もしかしたら、片づけは日没との戦いなのかもしれません…。
そもそも、どこから手を付けていいのか分からず終了してしまうこともあります。
【ネットの声】
・すごくよく分かる!
・思い出に浸っていると日が暮れている。
・全部当てはまった!
・これ全部、私のことのようだ…。
多くの人が経験したことのある『片づけ終わらない問題』は、このような図であらわすことができたんですね!
林田さんはうつや発達障害の人向けに、ビジネススクールを展開しており、次のようにコメントしています。
キズキビジネスカレッジは、うつや発達障害の人がさまざまなビジネススキルを学び直し、自分に合ったスキルや働きかた、働き先を見つけるサポートをする新しい学びの場です。
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[文・構成/grape編集部]