food

具材2つ、10分で完成! 『6Pチーズ』の天ぷらに「夫が感動」「また作る」

By - AnyMaMa編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

撮影:エニママ

AnyMaMa編集部の写真

AnyMaMa編集部

これまでのキャリアを活かし、自分らしく働く。そんなAnyMaMa(エニママ )所属のライター・編集者で構成されたチーム。

おつまみや子供のおやつとして人気の、雪印メグミルク株式会社の『6Pチーズ』。

そのまま食べるのはもちろんのこと、同社のウェブサイトには、さまざまなアレンジレシピも掲載されています。

我が家は大人も子供もみんなチーズが大好きなので、筆者はよく『6Pチーズ』のアレンジレシピを作るのですが、今回も同ウェブサイトで気になる一品を見つけました。

大人な味わい『「6Pチーズ」としその葉の天ぷら』の作り方

それが、『6Pチーズ』にシソを巻いて揚げた大人なおつまみレシピ。

揚げる手間はあるものの、約10分で作れて『チーズ×シソ』は間違いない組み合わせだと思ったので、早速試して見ることにしました。

『6Pチーズ』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

用意する材料は、以下の通りです。

材料

【材料(2人分)】

・『6Pチーズ』 3個

・シソの葉 6枚

・薄力粉 適量

・天ぷら粉 適量

・水 適量

・揚げ油 適量

1.『6Pチーズ』にシソを巻く

まずは、『6Pチーズ』を半分の薄さにカットし、両面に薄力粉をまぶしておきましょう。

『「6Pチーズ」としその葉の天ぷら』を作る写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

『「6Pチーズ」としその葉の天ぷら』を作る写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

2.『6Pチーズ』にシソを巻く

薄力粉をまぶした6Pチーズに、シソを巻いていきます。

この時、シソが剥がれやすかったため、筆者は少し水をつけてくっつけました。

『「6Pチーズ」としその葉の天ぷら』を作る写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

3.天ぷら粉をつけて揚げる

ボウルや深めの皿に天ぷら粉を入れ、水で溶いておきましょう。

『「6Pチーズ」としその葉の天ぷら』を作る写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

シソで巻いたチーズに天ぷら粉をつけ、約170℃の油で揚げます。

『「6Pチーズ」としその葉の天ぷら』を作る写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

筆者は2分ほど揚げたらチーズが溶け出してしまったので、さっと熱を通す程度でもよいかもしれません。

『「6Pチーズ」としその葉の天ぷら』を作る写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

皿に盛って完成です!

『「6Pチーズ」としその葉の天ぷら』の完成写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

サクサク食感とシソのさわやかさが最高!

そのまま食べるとむっちりとした食感の『6Pチーズ』ですが、天ぷら粉をつけて揚げることでサクサクな一品に変身!

シソのさわやかな風味も効いていて、最高です。一口食べた夫と筆者は、声をそろえて「うまっ!」とつぶやきました。

夫はその後も「これいいね」と言いながらぺろりと完食。筆者も心の中で「これはリピートしよう」と決めました。

チーズ好きの人は、ぜひシソを使ったアレンジレシピを作ってみてください。


[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]

『ウインナー入りカップ焼きそば』を作る写真(撮影:キジカク

ウインナーをゆでるのが面倒な時は? 意外なアイディアに「パンチがあってうまい!」カップ焼きそばにウインナーを入れるだけの簡単アレンジレシピをご紹介。時短&満足感アップの食べ方で夜食にもぴったり!

完成したつまみの家の写真

6時間かけて作った『食べられる家』 酒飲み歓喜な大作に「すごすぎて爆笑」「天才の発想」「お菓子より断然こっち!」人形作家が友人と考えた『おつまみの家』が25万いいね。竹串や爪楊枝を駆使して6時間かけて作り上げたという、夢のようなハウスについて話を聞きました。

出典
雪印メグミルク株式会社

Share Post LINE はてな コメント

page
top