そうめん袋の1か所を『縦』に切るだけ 10秒で試せる裏ワザが「便利」
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撮影:grapeライフハック編集部
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そうめんとうどんの違いは太さだけ?ひやむぎと原料は同じ?そうめんとうどんの違いが太さ以外にあるのかと気になる人もいるかもしれません。そうめんとうどんの呼び名の違いは、日本農林規格の基準に照らし合わせて決められているそうです。本記事では、そうめんとうどんの違いについてご紹介します。

そうめんの袋 上から開ける?横から切る? 正解に「ずっと逆だった」そうめんの袋の開け方を変えるだけで、取り出しやすく保存もしやすくなることをご存じでしょうか。そうめんを楽しむための裏技5つを紹介します。






夏場に食卓に登場する機会が増えるそうめん。
しかし、一度袋を開けた後は、輪ゴムなどで口を留めても隙間ができやすく、取り出すたびにそうめんが引っかかってしまうこともあるでしょう。
実は、袋の開け方を少し工夫するだけで、保管も取り出しも一気にラクになるのです!
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そうめんは縦から開けるのが正解!保管がラクになる裏ワザ
そうめんの袋は、一番上の部分を横に切って開けるのが一般的でしょう。
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紹介するのは袋を『縦』に開ける方法です。
袋の側面の下端からハサミを入れ、そのまま上までスーッと切っていきます。
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一度ハサミを入れると、そのまま切れ目に沿って進みやすいため、何度も動かす必要はありません。
袋の側面を縦に開くだけなので、難しい作業もなく、簡単です。
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縦に開けば取り出しやすく、保存もしやすい!
袋を縦に開いておけば、そうめんを横からつかめるため、必要な量をこぼさず取り出しやすくなります。
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上から取り出す時のように、袋の口やほかのそうめんに引っかかることもありません。
保存時は、袋の上下2か所を輪ゴムで留めるだけ。
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使う時も輪ゴムを外して側面を開けば、簡単に取り出せます。
袋の開け方を少し変えるだけで、そうめんの出し入れがスムーズになります。そうめんをよく食べる夏場に、ぜひ試してみてくださいね!
[文・構成/grapeライフハック編集部]