酷いニュースを見ると犯人を捕まえる想像をした少女 ある日、チャイムがなって?

By - grape編集部  公開:  更新:

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誰しも、強い正義のヒーローに憧れる時期があるでしょう。

ごぼふく(gobohuku)さんは、娘たちがテレビで流れる誘拐事件のニュースに憤る姿を見て、自分の子供時代を思い出したそうです。

少女だった頃のごぼふくさんは、「いつも戦士だった」といいます。

悪者をやっつける、強い女の子になりたかった、ごぼふくさん。

毎日、テレビで事件のニュースを見るたびにイメージトレーニングを行い、心の中で犯人を確保していました。

しかし、想像上は強い戦士でも、突然の来訪者にはもじもじしてしまう、シャイな女の子だったそうです!

投稿には、かつての『戦士』たちから共感の声などが相次ぎました。

・分かりますー!将来の夢は『セーラー戦士』でした。まだなれていないけど、諦めてもないです!

・うちの息子がまさに妄想戦士です。今朝もニュース見て容疑者をボコボコにしていました。みんな通る道ですね。

・私も少女時代は頭の中で最強でした。退治するイメトレは大事ですよね。

・私も古の戦士でした…!「ダメならち〇ち〇蹴る」は、大人になった今も心に唱えています。

母親になったごぼふくさんは、娘たちが『戦士の顔』をしているのを見て、「自分もそうだったな」とほほ笑ましく思ったのでしょう。

成長し大人になっても正義感や勇気を持ち続けるのは、素敵なこと。心の中の『小さな戦士』を忘れてはいけませんね。


[文・構成/grape編集部]

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出典
gobohuku

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