酷いニュースを見ると犯人を捕まえる想像をした少女 ある日、チャイムがなって?
公開: 更新:


スズメの頭上にいるのは… 奇跡の瞬間をとらえた1枚に「すげぇ」「タイミングが絶妙」2025年3月25日、写真家の、もみじ卍ゅう(@momiji_man_10)さんは、春らしい光景をカメラに収めました。桜の枝に留まった、野鳥のスズメをレンズ越しにのぞいていると…。

様子がおかしいインコを、病院で診てもらうと… まさかの『診断結果』に8万人が爆笑複数の鳥と暮らす、トリアタマ(@torinosimobe)さん。 ある日、コザクラインコのピチちゃんの呼吸がいつもと違うことに気付き、すぐに動物病院で診てもらうと…?
- 出典
- gobohuku
誰しも、強い正義のヒーローに憧れる時期があるでしょう。
ごぼふく(gobohuku)さんは、娘たちがテレビで流れる誘拐事件のニュースに憤る姿を見て、自分の子供時代を思い出したそうです。
少女だった頃のごぼふくさんは、「いつも戦士だった」といいます。
悪者をやっつける、強い女の子になりたかった、ごぼふくさん。
毎日、テレビで事件のニュースを見るたびにイメージトレーニングを行い、心の中で犯人を確保していました。
しかし、想像上は強い戦士でも、突然の来訪者にはもじもじしてしまう、シャイな女の子だったそうです!
投稿には、かつての『戦士』たちから共感の声などが相次ぎました。
・分かりますー!将来の夢は『セーラー戦士』でした。まだなれていないけど、諦めてもないです!
・うちの息子がまさに妄想戦士です。今朝もニュース見て容疑者をボコボコにしていました。みんな通る道ですね。
・私も少女時代は頭の中で最強でした。退治するイメトレは大事ですよね。
・私も古の戦士でした…!「ダメならち〇ち〇蹴る」は、大人になった今も心に唱えています。
母親になったごぼふくさんは、娘たちが『戦士の顔』をしているのを見て、「自分もそうだったな」とほほ笑ましく思ったのでしょう。
成長し大人になっても正義感や勇気を持ち続けるのは、素敵なこと。心の中の『小さな戦士』を忘れてはいけませんね。
[文・構成/grape編集部]