trend

大雨の中、勝手に家を出てしまった2歳の息子 発見後の第一声に、親激怒

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

※写真はイメージ

親のいうことを聞かなくなる、『イヤイヤ期』『魔の2歳児』とも呼ばれる時期。「この時期を乗り切るにはどうしたら…」と親たちは頭を悩ませます。

ピーコ(@peeko777)さんもこの時期に苦労をした親の1人です。

しかも、聞いた人が驚くような事件が起こってしまったのです。

みんなが寝ている間に、2歳の息子が…

まだ2歳だというのに、自分で玄関のカギを開け、外に出てしまった息子さん。警察官に保護される事態に発展してしまうのですが…。

なんと、大雨の中で笑いながら滑り台で遊んでいたのです…!

しかも、親への最初の言葉が「ボクね!今日パトカーに乗ったの!」という無邪気さ。

投稿を読んだ人からは「2歳でここまで…?」と驚きのコメントだけでなく、「うちの子もかなりすごかった」というエピソードも多数寄せられていました。

「魔の2歳児ならぬ、謎の2歳児です」という、今回紹介されたピーコさんのエピソードにぴったりな表現も。

ピーコさんが怒ってしまったのも、「何かあったら…」という心配からでしょう。「まだ小さいから、大丈夫だろう」と油断していると『謎の2歳児』は親の背筋をゾッとさせる行動を取ってしまうかもしれません!

迷子になったり、事故に巻き込まれたりしないよう、より一層子どもに気を払わねば…と思わされますね。


[文・構成/grape編集部]

カラスの写真

近づいてきたカラスを撮影 瞳をよく見ると?「すげぇ!」「びっくり」野鳥の生活を観察するバードウォッチングが趣味の、富士鷹なすび(@nasubifujitaka)さん。 ある日、外出をしていた際に、カラスが目の前まで近付いてきたそうです。

エゾモモンガの写真

枝にいるのは鳥ではありません! 北海道で撮った1枚に「いいことがありそう」「お祈りしてる」写真家の長谷野乃子(@nagatani_nonoko)さんは、北海道の上川郡東川町で木の枝にでくつろぐある生き物を撮影しました。

出典
@peeko777

Share Post LINE はてな コメント

page
top