細部まで秀逸すぎる!絶賛のミニチュア作品に注目
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保育園に行きたがらない娘 「ママー!」と叫んだ内容に「これは恥ずかしい」モチダちひろ(chitti_design)さんが育てる、4歳の娘さんのつぶちゃんも保育園に行くことを嫌がるようになったそう。2025年12月、保育園でつぶちゃんが『登園渋り』を見せた際のエピソードを漫画にして、Instagramで公開したところ、反響を呼びました。




Mozu(@rokubunnnoichi)さんが投稿した、とある一枚の写真。
「ぜーんぶ手作り」という言葉と共に投稿されたこの写真に、思わず釘付けになってしまいました。
「百聞は一見に如かず」ということで早速その投稿をご覧ください。
何が「手作り」かが分かりますか?
ベッドの上にある巨大な木工用ボンド。
ずいぶん大きなボンド作ったなーと思いきや、ハッシュタグは「#ミニチュア」。
ん?まさか?
そう、手作りしたのはこの「部屋」なのです!
巨大だと思われた木工用ボンドが、実は実寸サイズだったんですね。
引出しに貼られたガムテープの跡や、本から剥がされた帯の感じがとてもリアルで「どっちが本物か分からなかった」といったコメントが殺到しています。
実際にこの作品を作った投稿者さんに聞いてみると…。
―制作期間は?
高校生のころ、学校に行きながら家で作ったので4か月くらいかかりました。
ですが、楽しくてしょうがなくて、完成を迎える瞬間が一番残念でした。
「もうこれ以上作るとごちゃごちゃする…でもまだ作りたい…!」みたいな。
―難しかった点は?
技術的なことでいうと、机の照明を光らせるのが大変でした。
この作品で初めて電飾に挑んだので、試行錯誤の末電気が付いた時は感動して夜眠れませんでした。
高校生でこのクオリティ…素晴らしい!
細かい点まで緻密に作られたミニチュアの部屋、ぜひすみずみまでじっくりと観察してみてくださいね!