細部まで秀逸すぎる!絶賛のミニチュア作品に注目
公開: 更新:


「従来モデルよりコンパクトになって持ち運びやすい」「ハンドル操作がスムーズ」 すでにお得な『コールマン』の2026年新商品がこちら大型連休を控えると、「今年はどうやって過ごそうかな」とワクワクするでしょう。 親戚と集まってワイワイ食卓を囲んだり、せっかくの機会だからと旅行で贅沢をしたり、大自然を満喫したりと、予定を立てるだけで気分が上がりますよね。...

「家中これに替えたい」「やっと正解見つけた!」 干渉ゼロで差し放題な電源タップが「もう手放せない!」スマホの充電や家電の電源確保に欠かせない電源タップは、どの家庭にも1つはある身近なアイテムです。 コンセントが足りない場面で重宝する一方、ACアダプタ同士が干渉して、差し込み口をうまく使い切れず、ストレスを感じたことがあ...

Mozu(@rokubunnnoichi)さんが投稿した、とある一枚の写真。
「ぜーんぶ手作り」という言葉と共に投稿されたこの写真に、思わず釘付けになってしまいました。
「百聞は一見に如かず」ということで早速その投稿をご覧ください。
何が「手作り」かが分かりますか?
ベッドの上にある巨大な木工用ボンド。
ずいぶん大きなボンド作ったなーと思いきや、ハッシュタグは「#ミニチュア」。
ん?まさか?
そう、手作りしたのはこの「部屋」なのです!
巨大だと思われた木工用ボンドが、実は実寸サイズだったんですね。
引出しに貼られたガムテープの跡や、本から剥がされた帯の感じがとてもリアルで「どっちが本物か分からなかった」といったコメントが殺到しています。
実際にこの作品を作った投稿者さんに聞いてみると…。
―制作期間は?
高校生のころ、学校に行きながら家で作ったので4か月くらいかかりました。
ですが、楽しくてしょうがなくて、完成を迎える瞬間が一番残念でした。
「もうこれ以上作るとごちゃごちゃする…でもまだ作りたい…!」みたいな。
―難しかった点は?
技術的なことでいうと、机の照明を光らせるのが大変でした。
この作品で初めて電飾に挑んだので、試行錯誤の末電気が付いた時は感動して夜眠れませんでした。
高校生でこのクオリティ…素晴らしい!
細かい点まで緻密に作られたミニチュアの部屋、ぜひすみずみまでじっくりと観察してみてくださいね!