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おいしすぎて3日連続で作った 雪印が紹介する包んで焼くだけのチーズレシピ

By - AnyMaMa編集部  公開:  更新:

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『「6Pチーズ」のパリパリホットおつまみ』の材料写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

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これまでのキャリアを活かし、自分らしく働く。そんなAnyMaMa(エニママ )所属のライター・編集者で構成されたチーム。

我が家では、子供を寝かしつけた後、夫婦で晩酌をするのが日課です。

「今日のおつまみは何にしよう」と毎日考えながら日中を過ごしているのですが、先日雪印メグミルク株式会社のウェブサイトで筆者好みのおつまみレシピを見つけました。

それが、『6Pチーズ』を餃子の皮で包んでこんがり焼き上げた『「6Pチーズ」のパリパリホットおつまみ』です!

『「6Pチーズ」のパリパリホットおつまみ』の作り方

筆者は、夜ご飯を控えめにする代わりに、晩酌時におつまみを食べるのが至福。

春巻きや揚げ餃子など、パリパリ食感の料理が好きな筆者にとって、これは見逃せません。

10分程で作れるとのことなので、近所のスーパーマーケットで材料を調達して、早速作ってみることにしました。

用意する材料は、以下の通りです。

材料

【材料(6個分)】

・『6Pチーズ』 6個

・餃子の皮 6枚

・サラダ油 適量

・ピザソース 適量

『「6Pチーズ」のパリパリホットおつまみ』の材料写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

1.『6Pチーズ』を餃子の皮で包む

まずは、『6Pチーズ』を餃子の皮で包みましょう。

『「6Pチーズ」のパリパリホットおつまみ』を作る写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

この時、餃子の皮がしっかりと張りつくよう、手の平で挟むようにぎゅっとおさえながら包むのがポイントです。

皮の接着が甘いと、焼いた時に溶けたチーズがあふれてしまう可能性があります。

『「6Pチーズ」のパリパリホットおつまみ』を作る写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

同じ要領で、6個分作りましょう。

『「6Pチーズ」のパリパリホットおつまみ』を作る写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

2.フライパンで焼く

熱したフライパンにサラダ油を引き、餃子の皮で包んだチーズを並べて焼いていきます。

『「6Pチーズ」のパリパリホットおつまみ』を作る写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

両面がこんがり焼けたら完成です!

焦げてしまわないように、火加減は適宜調整してください。

『「6Pチーズ」のパリパリホットおつまみ』の完成写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

想像以上のおいしさに「3日連続作った」

ピザソースをつけて、食べた瞬間に「これはおいしい」と衝撃でした!

そもそも好きそうなレシピだと思って作ってみましたが、実際に食べてみると想像以上です。

『「6Pチーズ」のパリパリホットおつまみ』の完成写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

夫と2人で食べるのに6個作りましたが、そのうち5個は筆者の口に…。

次の日も作り、最終的に3日連続作りました。そして、「今日も作ろうかな」と悩んでいる筆者がいます。

辛いのが好きな人は、ピザソースをサルサソースに変えてもよさそうです。

おつまみ以外に、子供のおやつにもぴったりなので、ぜひ作ってみてください!


[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]

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出典
雪印メグミルク株式会社

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