旬の『生ワカメ』はどう食べる? 土井善晴の投稿に「思いつかなかった」「おいしそう」の声
公開: 更新:

※写真はイメージ
Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

セリアで見つけた『小さい包丁』キュウリやウインナーを切ると?100円ショップで見つけた『小さい包丁』。試した小学生が「これはいい!」

鍋蓋はコンロ脇には置きません! ダイソーの220円グッズで叶う『浮かせる収納』【キッチン整理術4選】税込み220円の『ダイソー』のキッチンマルチハンガーで叶う鍋蓋の浮かせる収納をはじめ、100円ショップアイテムで作る水切りラックやキッチン隙間にぴったりのキャスターつきラック、シンク下のワイヤーネット収納棚まで。100円ショップで叶うキッチン整理術を3つご紹介します。






2月頃から春にかけて旬を迎える、生ワカメ。
新鮮な生ワカメは香りと、食感がよいのが特徴です。ナムルやサラダなどに入れる食べ方が、知られています。
2023年2月11日、料理研究家である土井善晴さんは、Twitterで生ワカメのちょっと意外な調理法について投稿。
茹でて下処理をし、サラダのほか味噌汁などに入れることが多い生ワカメですが、土井さんはそのまま炒めて味わったといいます。
確かに、炒めることで磯のいい香りがより引き立ちそうですね!
土井さんによると、炒める油は、バターでもオリーブオイルでもゴマ油でも、それぞれのおいしさになるとのこと。
投稿には反響が上がり、「ワカメを炒めるのは思いつかなかった!今度やってみます」「うちは炒めて食べます!ゴマ油と白だし、ほんの少しの醤油で味付けすると、絶品」などの声が上がっていました。
スーパーマーケットで生ワカメが売られていたら、一度試してみてはいかがでしょうか。
[文・構成/grape編集部]