『HARIBO』の袋を裏返して開けると簡単だった! 中身が飛ばない正解の手順とは?
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

お菓子の袋に『ウェットシートの蓋』をピタッ! 画期的な使いやすくなる裏ワザ【活用法4選】使い終わったウェットシートの蓋を捨てていませんか。小物入れや保存容器として使える活用術と、綿棒の蓋やペットボトルキャップも大変身する裏技をあわせてご紹介します。

シェアする時に便利! お菓子袋の『底』を折り込む方法が「食べやすくなった!」本記事では、お菓子の袋を自立させ、シェアしやすくする方法をご紹介します。






かわいらしいクマの形をした、カラフルなグミでよく知られる『HARIBO』。
見ているだけで元気になる見た目と、独特な噛み応えは、世界中の人をトリコにしています。
しかし『HARIBO』のグミを食べようとした時に、こんな困難に直面したことはありませんか。
・袋が硬すぎて全然開かない…。
・力を入れて開けようとしたら、中身が吹っ飛んだ!
・変な方向に破けてしまった。
ネットではこのように「袋が硬くて手ではうまく開けられない」と、悩む人が続出している模様…。
みかん(mikan_momhack)さんは、ちょっと開けづらい『HARIBO』のグミを、簡単かつきれいに開けられる方法を見つけたそうです。
『HARIBO』の袋、こう開けるのが正解!?
『HARIBO』のグミは、上部にフックに引っかける用の穴が開いています。
実はこの構造が、開け方のヒントになっているようです。
袋を裏返し、ツマミを少しだけ下に引っ張り、さらに2枚重なっているうちの上のほうだけを引っ張りましょう。すると、簡単に開けることができるのです!
ポイントは「袋を裏返す」こと。表面から開けようとすると力が必要ですが、裏側からだとツマミが引っかかりやすく、スムーズに開きやすいようです。
2枚重なっているシールのうち、上の1枚だけをつまむのが成功のコツ。両方まとめて引っ張ると、うまく開かないことがあるので注意したいところです。
みかんさんの動画を見れば、より手順が分かりやすいですよ。
※動画はInstagram上で再生できます。
みかんさんが「正解を見つけた!」と感じたという、この開け方。
コメント欄には「ずっと力任せに開けていた」「こうすればよかったのか」といった声が多く寄せられており、同じ悩みを持つ人が多いことが分かります。
『HARIBO』の袋をうまく開けられずに、困った経験がある人は、一度試してみてはいかがでしょうか!
[文・構成/grape編集部]