商品券をうまいこと使い切りたい妻 夫に買い物を頼んだ結果? 「分かりみしかない」「これはときめく」
公開: 更新:


母「そのパターン、あるんだ!?」 オモチャで遊ぶ姉弟、まさかの展開『5万いいね』!小学2年生の娘さんと1歳の息子さんを育てる、母親の、いとうもちこ(@mochico913)さん。「そのパターン、あるんだ!?」という一言とともに、Xで育児漫画を公開しました。

興行収入が100億円突破! 大ヒットの『チェンソーマン』制作陣がトークショー【秘話】大ヒット公開中の劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の制作陣が語る名シーンや演出裏話をレポート!吉原達矢監督らが明かす、デンジの表情のこだわりなどを詳しく紹介します。



夫に買い物を頼むと、頼んだものと微妙に違うものを買ってきたり、頼んでいないものも一緒に買ってきたりして、やきもきしたことがある人は多いでしょう。
2人の子供をもつ母親である、みほ(miho_nekokichi)さんは、子育てや家族など日常の様子をInstagramで紹介しています。
ある日、千円分の商品券の使用期限が迫っていることに気付いたみほさん。
特に必要な買い物も思いつかなかったため、子供用のお菓子でも買おうかと、商品券を夫に託しました。
しばらくすると、夫がたくさんの荷物を手に買い物から帰宅。「いっぱい買ってきたな…」と思った、みほさんが夫に「全部でいくらだったの?」と聞くと…。
※矢印をクリックすると、次の画像をご覧いただけます。
合計金額はなんと…1046円!
商品券を使い切り、なおかつ、自腹での支払いを最小限に抑えたいみほさんは、夫の『買い物テクニック』に思わず「好き…」と思うほど、ときめいてしまったようです。
何気ない日常のひとコマではありますが、これには多くの共感の声が集まりました。
・1000円ピッタリに選んだら、税込み1080円になるが、そうしないところが本当に計算上手!
・分かりみしかない!私も似た場面でつい「愛してる」っていったことがあります。
・それは心がときめきますね!
「こんなことでほれ直すかな」と大げさに感じる男性もいるかもしれません。
しかし、夫や妻に対して、多すぎず少なすぎず…ちょうどいい塩梅を求めるのは、案外難しいもの。
その難しいオーダーに応えてくれるだけで心がときめいてしまうのは、みほさんだけではないと感じる投稿でした!
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]