会計で550円をケチった男性 その手口、実は女性をおとすためのテクニック!
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食事をした時、自分が食べた分は自分で払うのが一般的。その中で、奢られたり奢ったり、端数を切り捨てたりというやりとりが発生することがあります。
親しくない間柄や関係性に上下がある人との食事は、会計時の立ち居振る舞いに迷うもの。そんな会計の瞬間に、食べた分以上の金額を当たり前のように求められると、言葉を失ってしまいます。
とある食事の席では、食べた分以上の金額を女性に払わせようとした男性が。不信感を抱いた女性は、個別会計を申し出ます。そんな女性に男性は「個別払いは女の感情論だ!」と言い放ちます。
会計騒動は会社の上司を巻き込むほどのおおごとになってしまうのですが、この手口、どうやら以前から気になっていた女性とお近づきになりたい男性の作戦だったよう。
まさかと思うこの恋愛テクニック、詳しくはYouTubeチャンネル『平成の雄叫び』をご覧ください。
たった550円、されど550円。男性の振る舞いは、再度食事に行く約束を取り付けるより先に、ドケチのレッテルを貼られてしまいます。
自分の器の小ささを知り、もっとスマートに女性を誘えるようになるといいですね。
この手口にはくれぐれもお気をつけください。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]