話を聞いていないことを注意され、開き直ったら… 応戦する先生の返しが最高だった
公開: 更新:


この麦茶ポットが春夏に大活躍の予感! 「横向きでもこぼれない」「2本必要になる」商品がこちら日中はポカポカと暖かく汗ばむ陽気なこともあるので、自宅の冷蔵庫で麦茶や緑茶などを作ってノドの乾きを潤す人も多いでしょう。 各メーカーからは、冷蔵庫に入れたまま注げるサーバーや、パーツが少なく洗うのが楽なタイプなど、さまざ...

「100均のフライ返しよりペラペラじゃん!」 卵焼きと餃子で極薄『ターナー』を使ったら…「めっちゃ楽で感動レベル」フライ返しがあれば、ハンバーグや餃子、卵焼きなどのさまざな料理で役立つでしょう。 おそらく、多くの家庭で見かける光景ですが、一発でヒョイッとひっくり返せずに苦労することも…。 そんな悩みを解消するフライ返しに出会えたので...

「授業中、つい別のことを考えてしまって先生の話を聞いていなかった」という経験は、誰にでもあるのではないでしょうか。
まだ集中力の続かない小学生なら、なおさらかもしれません。
「教室で話を聞いていない子供を担任の先生が注意する」というのは、どこにでもあるような光景ですが、Instagramでちょっと変わったやりとりが話題になっていたので紹介します。
愛すべき宇宙人(aisubekiutyu_jin)さんの投稿を、ご覧ください。
投稿者さんの息子さんは、小学4年生。何かと口が立つようになる年頃で、大人顔負けのいい訳をし始める子供もいるでしょう。
その点、息子さんの「すみません!なんにも話を聞いていませんでした!」という、謝りつつも潔く開き直る姿には、清々しささえ感じます。
しかし、先生のほうが、一枚うわてだったようですね。
頭ごなしに叱るのではなく『餃子』というユーモアで切り返し「やっぱり先生には全然敵わない」と降参させてしまう先生の姿に、コメント欄には「素敵!」の声があふれました。
担任の小山先生は、これまでにも時々、投稿者さんのInstagramに登場。先生のファンになる人も多いようで、久しぶりの登場にこんな反応が。
・もう小山先生のファンには、たまりません。
・小山先生、ほんと好き…。
・小山先生ファンクラブって、ないのかな。
2022年も息子さんの担任になったということで、引き続き『息子さんと小山先生』のやりとりに期待ができそうです。
きっと、ひそかに喜んでいるファンも多いのかもしれませんね!
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]