子どもの記憶に残るのは、「なにをしてあげたか」ではなく、「心に寄り添えた瞬間」
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こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

100均の突っ張り棒とワイヤーネット、使い方に「うちでも真似したい!」100円ショップのアイテムなどを使って、なるべくお金をかけずにDIYしながら、理想の部屋を目指している、みーも(miimo_diy_room)さん。『ダイソー』の商品だけで、洗面所の空きスペースにぴったりな棚を作りました。
- 出典
- n.annlee321
新型コロナウイルス感染症の影響で、子供がいる家庭でも外に出れず、おうち時間が増えている昨今。
この機会に、今まではあまりしてこなかった、おうち遊びや知育などにチャレンジする家庭も増えているのではないでしょうか。
最初は親子一緒に楽しめていたはずの、おうち遊びや知育遊びにいつの間にか『結果』を追い求めていた…なんてこともあるのではないでしょうか。
おうち遊びや英語、モンテッソーリ、知育などをInstagramで発信しているAnneさんの「子育てで大切にしたいこと」という投稿に、「素敵な投稿!」と感動のコメントが多く寄せられています。
投稿のきっかけは、子供のお母さんに対するひと言…。
何を大切にしているのかは、Instagramへの投稿でご覧ください。
矢印をクリックすると、次の画像をご覧いただけます。
「何をしてあげたか、どれくらい一緒にいれたか、よりも心に寄り添えた瞬間が少しでもあれば、それでいい」
「ずっとママは味方だということが伝わればそれで良いと思う」
Anneさんの想いがつまった投稿は、きっとたくさんのお母さんが共感してしまう素敵な内容でした。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]