子どもの記憶に残るのは、「なにをしてあげたか」ではなく、「心に寄り添えた瞬間」
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レジ待ち中、前の客のスマホ画面が目に入り… 予想外の出来事に「思わず後ろを確認した」電車に乗っている時などに、「決して見るつもりはなかったのに、他人のスマホ画面が目に入ってしまった…」という経験をしたことがある人はきっと少なくないでしょう。たまたま目に留まった画面に、思いもよらないものが映っていたら、驚いてしまうかもしれません。

生徒「先生ってパートナーいるんですか?」 まさかの回答に「めっちゃ笑った」「言葉遣いが…」2026年1月10日、おだかけんたろう(@kentaro_10823)さんは、Xに『ちょっと先生のプライベートを察した瞬間』というタイトルの創作漫画を投稿。3万件以上の『いいね』が寄せられるほど、注目を集めました。
- 出典
- n.annlee321




新型コロナウイルス感染症の影響で、子供がいる家庭でも外に出れず、おうち時間が増えている昨今。
この機会に、今まではあまりしてこなかった、おうち遊びや知育などにチャレンジする家庭も増えているのではないでしょうか。
最初は親子一緒に楽しめていたはずの、おうち遊びや知育遊びにいつの間にか『結果』を追い求めていた…なんてこともあるのではないでしょうか。
おうち遊びや英語、モンテッソーリ、知育などをInstagramで発信しているAnneさんの「子育てで大切にしたいこと」という投稿に、「素敵な投稿!」と感動のコメントが多く寄せられています。
投稿のきっかけは、子供のお母さんに対するひと言…。
何を大切にしているのかは、Instagramへの投稿でご覧ください。
矢印をクリックすると、次の画像をご覧いただけます。
「何をしてあげたか、どれくらい一緒にいれたか、よりも心に寄り添えた瞬間が少しでもあれば、それでいい」
「ずっとママは味方だということが伝わればそれで良いと思う」
Anneさんの想いがつまった投稿は、きっとたくさんのお母さんが共感してしまう素敵な内容でした。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]