こうして人は成長する 1歳児の社会がかわいすぎる件

By - AnyMaMa編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

AnyMaMa編集部の写真

AnyMaMa編集部

これまでのキャリアを活かし、自分らしく働く。そんなAnyMaMa(エニママ )所属のライター・編集者で構成されたチーム。

1歳というと、段々と歩ける子供が増えてきたり、「まんま」「ぶーぶー」などの意味のある言葉が少しずつ出てきたりと、赤ちゃんから幼児へ、身も心も大きく変化していく時期でもあります。

そんな1歳の男の子を育てるシカさんは、Instagramで育児の様子などをイラストで紹介し、人気となっています。

シカさんが保育園へ迎えにいくと、そこには涙目の息子がいることが何度かあったようです。その理由とは…。

※画像は複数あります。左右にスライドしてご確認ください。

まだ、言葉を十分に話せない、1歳の子供たちがおもちゃや先生のヒザをめぐって、小さな戦いをしている様子がなんともかわいいです。

この投稿を見た人からはこんな反応がありました。

・おしりねじ込みは想像しただけでかわいくてトキメキます。

・保育士をしていた時に、ヒザの取り合いあったな~。

・いろんなことをいっぱい経験して、大きくなるんだね。

小さな子供たちが、言葉はなくとも、しっかりとお互いの意思を主張して、コミュニケーションを取っていることに驚きですね。

1歳には1歳の社会がある、ということに気付かされた投稿でした。


[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]

「ごちゃごちゃだった通勤リュックの中が激変!」 Ankerの神ガジェットが今だけAmazonセールで特価に【3/9まで】Amazonの大安売りイベント『新生活セール』が開催中! 『暮らしの必需品がお買い得』をテーマに、家具、家電、日用品、ファッションなど、人気商品が数多く値下げされますよ。 その数は、なんと300万点以上!昨年の100万点...

「足の疲れが劇的に変わる」「厚底シューズがこんなに進化しているとは思わなかった」 新年度に履きたい快適シューズはこれだ!突然ですが、ランニングシューズブランド『BROOKS(以下、ブルックス)』を知っていますか。 1914年に米国のフィラデルフィアで、海水浴用の靴やバレエシューズなどを手がけるところから始まり、現在では、同国でトップクラス...

出典
shika_heibon

Share Post LINE はてな コメント

page
top