こうして人は成長する 1歳児の社会がかわいすぎる件

By - AnyMaMa編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

AnyMaMa編集部の写真

AnyMaMa編集部

これまでのキャリアを活かし、自分らしく働く。そんなAnyMaMa(エニママ )所属のライター・編集者で構成されたチーム。

1歳というと、段々と歩ける子供が増えてきたり、「まんま」「ぶーぶー」などの意味のある言葉が少しずつ出てきたりと、赤ちゃんから幼児へ、身も心も大きく変化していく時期でもあります。

そんな1歳の男の子を育てるシカさんは、Instagramで育児の様子などをイラストで紹介し、人気となっています。

シカさんが保育園へ迎えにいくと、そこには涙目の息子がいることが何度かあったようです。その理由とは…。

※画像は複数あります。左右にスライドしてご確認ください。

まだ、言葉を十分に話せない、1歳の子供たちがおもちゃや先生のヒザをめぐって、小さな戦いをしている様子がなんともかわいいです。

この投稿を見た人からはこんな反応がありました。

・おしりねじ込みは想像しただけでかわいくてトキメキます。

・保育士をしていた時に、ヒザの取り合いあったな~。

・いろんなことをいっぱい経験して、大きくなるんだね。

小さな子供たちが、言葉はなくとも、しっかりとお互いの意思を主張して、コミュニケーションを取っていることに驚きですね。

1歳には1歳の社会がある、ということに気付かされた投稿でした。


[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]

鏡を見る女性の写真

ふとした瞬間の『への字口』を卒業!仕事机に鏡を置いて気づいた、心地よい変化とは吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

警官の写真

真冬に上着を忘れた警察官 震えながらの説得に違反者が放った一言筆者が交番勤務をしていた頃、同い年で公私ともに仲のよい相棒がいました。警察官を辞めた今でも交流は続いています。 彼をひと言で表すなら『天然』。 早朝の事故対応に向かう車内で、昇る太陽を見ながら「昨日は満月だったんだね…」...

出典
shika_heibon

Share Post LINE はてな コメント

page
top