こうして人は成長する 1歳児の社会がかわいすぎる件
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200名へのメッセージカードに込められた思い 多忙なドクターの結婚式で気づいた『丁寧に心をこめる』こと吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

杏里のライブに胸が熱くなる 80曲をともにして気づいた『誰かを幸せにすること』吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...
- 出典
- shika_heibon
1歳というと、段々と歩ける子供が増えてきたり、「まんま」「ぶーぶー」などの意味のある言葉が少しずつ出てきたりと、赤ちゃんから幼児へ、身も心も大きく変化していく時期でもあります。
そんな1歳の男の子を育てるシカさんは、Instagramで育児の様子などをイラストで紹介し、人気となっています。
シカさんが保育園へ迎えにいくと、そこには涙目の息子がいることが何度かあったようです。その理由とは…。
※画像は複数あります。左右にスライドしてご確認ください。
まだ、言葉を十分に話せない、1歳の子供たちがおもちゃや先生のヒザをめぐって、小さな戦いをしている様子がなんともかわいいです。
この投稿を見た人からはこんな反応がありました。
・おしりねじ込みは想像しただけでかわいくてトキメキます。
・保育士をしていた時に、ヒザの取り合いあったな~。
・いろんなことをいっぱい経験して、大きくなるんだね。
小さな子供たちが、言葉はなくとも、しっかりとお互いの意思を主張して、コミュニケーションを取っていることに驚きですね。
1歳には1歳の社会がある、ということに気付かされた投稿でした。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]