間違ってはいないけれど… ほっぺにチューしてほしかったのは、きみじゃなかった
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ダイエットが長続きせず、三日坊主だった男性 外でたまたま『ゴミ』を拾ったら…地域の住民とともにゴミ拾いを行う『クリーンアップマイタウン』というイベントが、毎年各地で開催されていることを知りました。

「ウソみたいにお手お入れ簡単!」「もう絶対カビさせない」燕三条のステンレス製『蒸しプレート』で竹のせいろにバイバイ!最近、SNSを中心に『せいろ』が話題になっています。 野菜や肉類だけではなく、おしゃれにパンを蒸すなど、使い方はさまざま。 すでに、せいろを使った蒸し調理を楽しんでいる人もいるでしょう。 しかし、竹や木で作られたせいろは...
- 出典
- otama.co


子育てをしていると、心をわしづかみにされるほどキュンキュンする、かわいい瞬間に出会えます。
大人をマネして、ぬいぐるみにご飯を食べさせていたり、思わず笑ってしまういい間違えをしたり…。
あふれ出るかわいさを目の当たりにして「子育てのボーナスタイムですか?」と思うこともあるでしょう。
苦労も多い子育て中、そんな瞬間に救われている人も少なくないはずです。
2歳の男の子を育てる、おおや たまこ(otama.co)さんもその1人で、息子さんのかわいい瞬間に出会った時のエッセイ漫画を、Instagramで紹介しています。
アヒルのおもちゃに『ちゅー』する息子さんのあまりの愛らしさに、思わず「ママのほっぺにもして!」とリクエスト。
ほっぺにチューをしてもらって幸せを噛み締めるはずが、まさかの結末をむかえます。
母親のリクエストに対する息子さんの行動に、間違いはありません。しかし、この不意打ちには思わず笑ってしまいます。
アヒルにチューされる喜びを母親にも共有したかったのか、暗に母親へのチューを拒んだのか…真相は息子さんのみぞ知るところです。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]