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小学生みたいなことをするヨウム 店長を噛む時に『ひと声』!

By - grape編集部  公開:  更新:

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鳥専門のペットショップで働き、店での出来事などを描いた漫画をTwitterやブログに投稿にしている、えるぽポピー(@lpo_on)さん。

とある家庭で飼えなくなったため、店で引き取った大型インコ『ヨウム』のエピソードをご紹介します。

『精神年齢が小学生のヨウム、おる』

ヨウムの寿命は50歳ほど。

15歳のヨウムは人間でいうところの30代ほどですが、小学生のようなことを店長にしていました!

痛いことをされても、攻撃の際の的確な効果音に、笑いがこみ上げてきそうですね。

店長とヨウムの様子は、多くの人の心をつかんでいます。

・セルフ効果音とか面白くてムリ。

・強くかまれても「おかしくてしょうがない」で済む店長、鳥が好きな人の鑑。

・ヨウム、私も飼っています!『デュクシ』に笑いました。

ヨウムがどうして、この効果音を覚えたのかは謎です。

えるぽポピーさんは「前の家庭で、子供が『デュクシ』と効果音付きで遊んでいたのを聞いて、マネした可能性が高い」と考えているとか。

思い出の効果音かもしれない『デュクシ』。そう思うと、いっそう愛おしいですね!

えるぽポピーさんは、ブログでも日常のエピソードを投稿しています。興味がある人は、ぜひチェックしてください!


[文・構成/grape編集部]

出典
@lpo_on

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