ダイソーの『折りたためる鍋敷き』 使ってみたら「便利すぎて驚いた!」
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

セリアの『セメントブロック』に造花を挿して… トイレの棚に置いた結果が、こちらトイレにちょっとした飾りを置きたいと思っても、スペースが限られていると、何を選べばいいか迷いますよね。花を飾りたくても、花瓶を置くほどの余裕がなかったり、手入れが面倒だったりすることも。本記事では、セリアの『セメントブロック』を使った手軽な飾り方を紹介します。

曲げたワイヤーネットを『トイレタンク』の上に設置 収納の悩みが解決するテク100円ショップのワイヤーネットとマグネットフックを組み合わせて、トイレ収納の悩みを解決してみました。 特別な工具を使わず、100均アイテムを少し工夫するだけで劇的に快適になったので紹介します。





冬といえば、鍋料理やおでんが恋しくなる季節。どちらも煮込み作業が中心で、料理の工程が楽なところも嬉しいメニューです。
鍋料理やおでんを食卓に出す際に、欠かせないのが鍋敷き。
「いつも使うわけではないけれど、ないと困る」「どこに置いておくか悩む」という人もいるでしょう。
筆者の家では鍋料理やおでんをテーブルの上で準備するため、鍋敷きを使いますが、毎日使うわけではないので、収納場所に悩んでいました。
そんな時、先日立ち寄った100円ショップ『ダイソー』のキッチンコーナーで見つけたのが『折りたためる鍋敷き』。
分かりやすいネーミングと、筆者の悩みを解決してくれそうな点に引かれて購入しました!
早速試したところ、「とにかく軽い!」というのが第一印象。
全長18cmの鍋敷きは、使う前「開いた角度や鍋の大きさによって、不安定になりそう」と心配でしたが、2~3人用の土鍋を乗せても、抜群の安定感です。
とてもスムーズに開閉できて、土鍋をしっかり支えています。
筆者は常にテーブルの上に置いておいたところ、食事の時、家族が素早く準備してくれるようになり、重宝しています。
寒い季節には、かなりの頻度で食卓に登場する鍋敷き。
菜箸やキッチンばさみと一緒に収納するか、カトラリーケースに保管しても便利そうですね!
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]