「生クリームを絞り袋に入れるの面倒…」 元カフェ店員おすすめのコツに、目からウロコ!

By - エニママ  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

自宅で生クリームを使いたい時、甘さや硬さを自分好みに調整して作っている人もいるでしょう。

しかし、ホイップしたクリームを絞り袋に入れる際に、こぼれて手がベトベトになってしまうことはありませんか。

そんな悩みを解決するライフハックを、元カフェ店員の、とねなな(iru_iranai)さんのInstagramで見つけました。

動画では、生クリームを絞り袋に入れる時、手につかない方法が紹介されています!

※動画はInstagram上で再生できます。

ラップに包んでおくだけで手が汚れなくて済むとは、目からウロコです。

今まで絞り袋に入れる時、必ずといっていいほど手を汚していた筆者には衝撃でした。早速試してみます!

【用意するもの】

・泡立てた生クリーム

・食品用ラップ

・絞り袋(今回はポリ袋で代用)

はじめに、食品用ラップを敷き、その上に生クリームを乗せます。

写真のように、左側に少し余裕をもたせながら、食品用ラップで生クリームを包みます。

左側の余裕をもたせた部分をねじり、先を少しカットします。

カットした部分をポリ袋の角に向けながら、包んだクリームを入れます。

今回はポリ袋で代用したので、生クリームが出てくるように袋の角を少しカットしました。

後は普段どおり、生クリームを絞るだけです!

今まで直接スプーンで生クリームを絞り袋に入れていた工程を、ラップで包むという作業に変えるだけで、とても楽になりました。

「これなら毎回、自宅で泡立てて作ってもいいかも」と思えるくらいストレスなく作業ができるでしょう。ホイップクリーム作りに苦戦していた人は、ぜひ試してみてくださいね。


[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]

「新しいスニーカー買うたびに使ってる」「正直こんなに変わるとは思わなかった!」 履き心地が激変したアシックスのインソールがこちらスニーカーや革靴などシューズの履き心地を左右するのが、インソール。 長年使い続けていると、もともと入っていたインソールが薄くなってしまうので、定期的に取り替えるのがいいでしょう。 本記事では、数あるメーカーの中でも、スポ...

西山ともこさんの漫画の画像

電車とホームの間に落ちてしまい…周りにいた男性が取った行動とは?「ゾッとする」買い物の帰り道に、友人と駅のホームで電車を待っていた女性。到着した電車に乗ろうとした時、思わぬアクシデントに襲われます。

出典
iru_iranai

Share Post LINE はてな コメント

page
top