レンチンしても底が湿らない! 意外なアイテムを使った食パン温め術が「ナイスアイディア」
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※写真はイメージ

5歳娘「パパ、だーいすき。でも…」 続けた言葉に「急展開すぎる」「自分だったら動けない」娘さんから突然「パパ、だーいすき」と話しかけられた、ゆーぱぱさん。嬉しさから笑顔を見せたのですが…。

「お父さんの宝物かもしれないじゃん!」 娘の独特な考え方に「めっちゃ笑いました」あなたは食後、食卓の上の食器類をすぐに片づけたいタイプですか。それとも、気にせず放置しておくタイプですか。夫婦間での考え方が真逆だと、ついケンカに発展してしまうこともあるでしょう。2児の母である、ミロチ(mirochi8989)さんも、『食後の片づけ』に対する考え方が夫と一致しないようです。





食パンはトーストして食べるのが定番ですが、電子レンジで温めるとふんわりとした食感を楽しめます。
しかし食パンをそのまま温めると食パンの底部分が湿ってしまい、おいしさや食感が半減。
そこで筆者が実践した食パンの温め術を紹介します。
わずか10秒で完成! 割り箸を活用した驚きの食パン温め術
食パンのふわふわ食感を損なわないようにするポイントは『割り箸』です。
まずお皿の上に割り箸を割って離して置きます。
後は箸の上に食パンを置くだけで準備完了です。
食パンを置いたらレンジで10秒程度温めましょう。加熱時間は食パンの厚さや大きさ、そして好みに合わせて調節してください。
この方法で温めたところ、ふんわりもちもち食感の食パンに仕上がりました。
ただし冷めてしまうと食パンが硬くなってしまうため、温かいうちに食べてください。
たった10秒温めるだけで食パンのおいしさがグレードアップする裏技です。ぜひ試して、食感の違いを楽しんでみてください。
[文・構成/grape編集部]