レンチンしても底が湿らない! 意外なアイテムを使った食パン温め術が「ナイスアイディア」

By - COLLY  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

※写真はイメージ

食パンはトーストして食べるのが定番ですが、電子レンジで温めるとふんわりとした食感を楽しめます。

しかし食パンをそのまま温めると食パンの底部分が湿ってしまい、おいしさや食感が半減。

そこで筆者が実践した食パンの温め術を紹介します。

わずか10秒で完成! 割り箸を活用した驚きの食パン温め術

食パンのふわふわ食感を損なわないようにするポイントは『割り箸』です。

まずお皿の上に割り箸を割って離して置きます。

お皿の上に乗せた割り箸

後は箸の上に食パンを置くだけで準備完了です。

食パンを置いたらレンジで10秒程度温めましょう。加熱時間は食パンの厚さや大きさ、そして好みに合わせて調節してください。

この方法で温めたところ、ふんわりもちもち食感の食パンに仕上がりました。

お皿の上の割り箸を乗せた電子レンジでチンしている食パン

ただし冷めてしまうと食パンが硬くなってしまうため、温かいうちに食べてください。

たった10秒温めるだけで食パンのおいしさがグレードアップする裏技です。ぜひ試して、食感の違いを楽しんでみてください。


[文・構成/grape編集部]

気づくと汚れているコンロやトイレの隙間、このテープを貼ると…「掃除が圧倒的に楽!」「早く買えばよかった」「願わくば…家は隅々まできれいにしておきたい!」 そう思っている人は、筆者だけではないはずです。 しかし忙しさを理由にして、溝や隙間などにたまった汚れは見て見ぬふりをしてしまいがち…。 気づくと、家のいろいろな隙間に「ゴ...

「通勤時の歩数がひと目で分かる」「シャワー浴びてもぜんぜん平気」 高機能スマートウォッチを選ぶなら?身につけておくだけで、歩数や走った距離が確認できたり、体力やストレス値が可視化できたりするのが、スマートウォッチのいいところ。 数あるブランドの中でも、『Garmin(以下、ガーミン)』のスマートウォッチは特におすすめで...

Share Post LINE はてな コメント

page
top