2歳児に「お箸持ってきて」と言ったら あかん展開になってしまった
公開: 更新:

※写真はイメージ

200名へのメッセージカードに込められた思い 多忙なドクターの結婚式で気づいた『丁寧に心をこめる』こと吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

杏里のライブに胸が熱くなる 80曲をともにして気づいた『誰かを幸せにすること』吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...
- 出典
- @Invesdoctor
単純なようで奥が深い『お笑い』の世界。
しかし、たった2歳にして、お笑いの基礎である『ノリツッコミ』を理解している男の子のエピソードが話題を呼んでいます。
その2歳児というのは、Twitterユーザーのインヴェスドクター(@Invesdoctor)の次男です。
ある日のこと、「お箸を持ってきて」とお父さんが次男にお願いしたところ、手渡されたものは『プラレールの陸橋』。
『橋』と『箸』をかけるなんて、2歳とは思えない着眼点です!
次男のボケに対して、負けじとお父さんも反応します。
「そうそうコレコレ、これでご飯をこうやって……ってハシ違いやがな!」
渾身のノリツッコミに、次男は大喜び!そのままゲラゲラ笑い始めたのだそう。
…とまぁここまではよかったものの、その後、思いもよらない展開を迎えてしまったのです。
ゲラゲラ笑ってたらしこたま…