2歳児に「お箸持ってきて」と言ったら あかん展開になってしまった
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※写真はイメージ

5歳娘「パパ、だーいすき。でも…」 続けた言葉に「急展開すぎる」「自分だったら動けない」娘さんから突然「パパ、だーいすき」と話しかけられた、ゆーぱぱさん。嬉しさから笑顔を見せたのですが…。

「お父さんの宝物かもしれないじゃん!」 娘の独特な考え方に「めっちゃ笑いました」あなたは食後、食卓の上の食器類をすぐに片づけたいタイプですか。それとも、気にせず放置しておくタイプですか。夫婦間での考え方が真逆だと、ついケンカに発展してしまうこともあるでしょう。2児の母である、ミロチ(mirochi8989)さんも、『食後の片づけ』に対する考え方が夫と一致しないようです。
- 出典
- @Invesdoctor





単純なようで奥が深い『お笑い』の世界。
しかし、たった2歳にして、お笑いの基礎である『ノリツッコミ』を理解している男の子のエピソードが話題を呼んでいます。
その2歳児というのは、Twitterユーザーのインヴェスドクター(@Invesdoctor)の次男です。
ある日のこと、「お箸を持ってきて」とお父さんが次男にお願いしたところ、手渡されたものは『プラレールの陸橋』。
『橋』と『箸』をかけるなんて、2歳とは思えない着眼点です!
次男のボケに対して、負けじとお父さんも反応します。
「そうそうコレコレ、これでご飯をこうやって……ってハシ違いやがな!」
渾身のノリツッコミに、次男は大喜び!そのままゲラゲラ笑い始めたのだそう。
…とまぁここまではよかったものの、その後、思いもよらない展開を迎えてしまったのです。
ゲラゲラ笑ってたらしこたま…