2歳児に「お箸持ってきて」と言ったら あかん展開になってしまった
公開: 更新:

※写真はイメージ

『思い』『環境』『食事』の3つが遺伝子のスイッチを切り替える 日常生活でオンとオフを楽しんでみる吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

26年モデルが安くなってる! 初めてでも簡単に使いこなせる『コールマン』の商品がこちら大型連休を控えると、「今年はどうやって過ごそうかな」とワクワクするでしょう。 親戚と集まってワイワイ食卓を囲んだり、せっかくの機会だからと旅行で贅沢をしたり、大自然を満喫したりと、予定を立てるだけで気分が上がりますよね。...
- 出典
- @Invesdoctor

単純なようで奥が深い『お笑い』の世界。
しかし、たった2歳にして、お笑いの基礎である『ノリツッコミ』を理解している男の子のエピソードが話題を呼んでいます。
その2歳児というのは、Twitterユーザーのインヴェスドクター(@Invesdoctor)の次男です。
ある日のこと、「お箸を持ってきて」とお父さんが次男にお願いしたところ、手渡されたものは『プラレールの陸橋』。
『橋』と『箸』をかけるなんて、2歳とは思えない着眼点です!
次男のボケに対して、負けじとお父さんも反応します。
「そうそうコレコレ、これでご飯をこうやって……ってハシ違いやがな!」
渾身のノリツッコミに、次男は大喜び!そのままゲラゲラ笑い始めたのだそう。
…とまぁここまではよかったものの、その後、思いもよらない展開を迎えてしまったのです。
ゲラゲラ笑ってたらしこたま…