「80年後、またここで会おう」 離れ離れになった少年たちに訪れた結末とは
公開: 更新:


200名へのメッセージカードに込められた思い 多忙なドクターの結婚式で気づいた『丁寧に心をこめる』こと吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

杏里のライブに胸が熱くなる 80曲をともにして気づいた『誰かを幸せにすること』吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...
「80年後、またこの場所で会おう」
そう約束をして別れた少年2人。これは、引っ越しや進学で、離れ離れになってしまう少年たちの友情物語…かと思いきや!
漫画家の小林 キナ(@udonkimuchikaki)さんの描いた漫画『80年後で待ち合わせ』をご紹介します。
まさかのオチに「こういう、ハッピーエンドもいいね!」
永遠の友情を信じる少年たちの純粋な姿はもちろん、趣向を凝らした結末に、漫画を読んだ多くの人が「素敵!」「こんなハッピーエンドもいいな」と大絶賛。
・「おじいちゃんになっても会いたい」だなんて、まるで告白みたい。
・少年たちの姿がまぶしい…!青春時代を思い出します。
・未来での2人の友情ストーリーも読みたい!
あなたにとっての「歳をとっても会いたい」と思える友達は、誰ですか。
[文・構成/grape編集部]