公園で絡んできた小学生男子 親子とのやり取りに「ジワる」「こういうの好き」
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

ペットボトルのキャップは捨てます 代わりに使ったスリコのペットボトル用コップが便利だった夏場、ペットボトルを少しずつ飲みながら長時間持ち歩くこともあるでしょう。 ですが、ペットボトルに口をつけて直飲みすると、口の中の雑菌が飲み物に入り繁殖してしまうといった、衛生面のリスクが高まります。 また、子供やお年寄り...

製氷機からピンクの氷が! 水と混ぜるだけの簡単なお手入れ方法に「もっと早く知りたかった」「給水タンクは洗うけど製氷機の内部はきれいなの?」と気になったらコレ!アイメディアの『自動製氷機汚れおちーる』なら、水と混ぜて製氷するだけで簡単洗浄。ピンクの氷で洗浄中が一目で分かり、手軽にお手入れが完了します。
- 出典
- @tokitsutako

漫画家の土岐蔦子(@tokitsutako)さんが描いた漫画『12月25日に出会った小学生紳士の話』をご紹介します。
クリスマスの日に、幼い娘さんを連れて、公園を訪れた土岐さん。そこに見知らぬ小学3年生の男の子が現れて…。
『12月25日に出会った小学生紳士の話』
公園で、娘さんの面倒をみてくれた男の子。土岐さん親子と離れがたかったのでしょうか、スーパーマーケットまで娘さんを乗せたベビーカーを押すことを名乗り出ます。
そこでサンタクロースにまつわる話題を出された土岐さんは、「この年齢の子はサンタクロースの存在を信じるか否か」をはかりかねて、ドキドキ!
見事、男の子の夢を壊すことなく、その場を乗り切ることに成功したのです。
子供とは、時に大人には想像もつかないような言動で、驚きや笑いを提供してくれるもの。
土岐さんはもちろん、幼い娘さんにとっても、かけがえのない特別な1日になったことでしょう!
単行本『最後の秘境 東京藝大』が好評発売中
小説家の二宮敦人さんが手がけた作品を、土岐さんがコミカライズした『最後の秘境 東京藝大』。
「面白い!」「興味深くて一気読みした」と話題です。興味のある人はチェックしてみてくださいね。
[文・構成/grape編集部]