『若い人を困らせる遊び』に共感の嵐! 「やるやる」「誰もが通る道」
公開: 更新:


「簡単すぎて拍子抜け!」 パソコンなしでCDをスマホに取り込む方法に「捨てなくてよかった…」「昔の曲をスマホで聴けて感動」ここ数年で、音楽を聴く手段はSpotifyやApple Music、Amazon Musicなどの配信サービスが主流になり、CDを再生する機会はすっかり減りました。 コンポやCDドライブつきのPCも見かけなくなり、久しぶ...

「高級感があってスーツによく合う」「旅行中は1日中充電気にしなくていい」 身につけてると楽しくなるスマートウォッチを選ぶなら『ガーミン』で決まり日付や時間だけでなく、体調管理やスポーツ、スマホの通知など、あらゆる情報を把握できるのが、スマートウォッチのいいところ。 数あるブランドの中でも、おすすめなのが『Garmin(以下、ガーミン)』です! 『ガーミン』のスマ...

年齢が離れた人と会話をしていると、時折感じる『ジェネレーションギャップ』。
生まれた世代によって、世間の流行や価値観などは異なります。年上の人や年下の人との違いに驚かされることもありますよね。
「自分が常識だと思っていたことを相手が知らなかった」とショックを受けるのも、よく聞く話です。
ついやっちゃう『若い人を困らせてしまう遊び』
まぼ(@yoitan_diary)さんが描いたのは、ジェネレーションギャップを使った『若い人を困らせてしまう遊び』。
あなたも、一度はこんな経験があるのではないでしょうか…。
「きっと若い人は知らないだろう」と思うものを挙げ、返答にテンションが上がってしまう…!
「知らない」といわれたら予想が当たったことに喜び、「知ってる」といわれたら予想外のことに驚かされてしまうのです。
この遊びは誰もが通る道なのでしょう。多くの人から楽しさに共感する声が寄せられています。
・自分も平成生まれなので、入社当時はもてはやされたのを思い出しました!
・ひと回り歳が離れたママ友にやっちゃう。これ楽しいんだよね。
・わかる!ガラケーの使い方を知らない世代が入ってきて、盛り上がった。
また、この遊びを受ける若い世代からは「新しいことを知ることができて楽しい」「いつかやる側になるのか…!」といった声も上がっていました。
いつか令和世代が社会に出た時、どのような平成ネタを質問されるのでしょうか…!
この作品を描いたまぼさんは、Instagramで2歳の息子さんの育児日記を中心にイラストを公開しています。気になる人はチェックしてみてくださいね。
yoitan_diary
[文・構成/grape編集部]