『わかさ生活』が猫の日限定で特別仕様に! しかし、思わぬ反応に涙…
公開: 更新:


赤ちゃんに抱きつかれた犬 見せた表情に「これが愛か」「なんて尊いの」ゴールデンレトリバーのおからちゃんと、柴犬のうにくんと暮らしている飼い主(@uni_okara0725)さんがXに投稿したエピソードに、癒される人が続出しました。

「ぼくたちを置いて、楽しかったかい」 旅行から帰った翌朝、目覚めると?「…どこに行っていた?」 旅行から戻った翌朝の『1枚』に「笑った」
grape [グレイプ] trend
2月22日は、猫の鳴き声の語呂合わせで、『猫の日』とされています。
同日、ネット上では『猫の日』にちなみ、愛猫の自慢だったり、かわいい瞬間をとらえた写真だったりと、さまざまな投稿がされるもの。
しかし、猫の飼い主だけが『猫の日』を楽しんでいるわけではありません。
ブルーベリーアイなどのサプリメントでおなじみの、株式会社わかさ生活 広報部のTwitter(@WAKASASEIKATSU)もまた、『猫の日』に特別な投稿をしました!
わかさ生活が『猫の日』限定で特別仕様に
同日、Twitterである発表をしたわかさ生活 広報部。それは、1日限定でTwitterの名前を『わかにゃ生活』にするというものでした。
さらに、公式キャラクターのブルブルくんを使った企業ロゴも、猫バージョンにしたというのです!
しかし、この猫バージョンのブルブルくんに、「猫というよりネズミ寄りでは」と、思わぬ反応が寄せられたのです…。
・ネズミのように見えるのは、サプリを飲んでいないからなのでしょうか。
・耳を足せば、もっと猫っぽく見えると思います。
・すみません、タヌキに見えてしまいました…。
しかし、もちろん「かわいい」という声も多数寄せられています!
また裏を返せば、反応の多さは、それだけわかさ生活…改め『わかにゃ生活』のTwitterを見ている人が多いことの証明。
わかさ生活の『猫の日』の投稿は、2023年で3回目となります。4回目となる来年は、今回の意見を反映し、さらにパワーアップするのでしょうか…!
すでに今から楽しみで仕方がありません。
[文・構成/grape編集部]