『CANMAKE TOKYO』のアイシャドーが最強! 奥二重の人におすすめのメイク法

By - COLLY  公開:  更新:

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メイク道具

※写真はイメージ

アイシャドーは、目元の印象を大きく左右する重要なポイントの1つです。

奥二重の人は、アイシャドーを塗っても色がほとんど見えなくなってしまったり、塗り方によってはまぶたが腫れぼったく見えたりすることがあります。

そのような人におすすめなのが『CANMAKE TOKYO』から発売されているアイシャドーです。

奥二重メイクYUJA(okubutae_make7)さんのInstagramでは、『CANMAKE TOKYO』のアイシャドーを使ったメイク術を紹介しています。

8色もの色が入ったコスパ抜群のアイシャドーなので、ぜひチェックしてください。

『プティパレットアイズ』を使ったメイク法

使うのは『CANMAKE TOKYO』の『プティパレットアイズ(マットタイプ)』(税込1千078円)の『M01 メープルミルフィーユ』です。

『CANMAKE TOKYO』の『プティパレットアイズ(マットタイプ)』の『M01 メープルミルフィーユ』を手に持った写真

約千円という手頃な価格にもかかわらず、アイシャドーが8色もセットされています。

『M01 メープルミルフィーユ』は、赤みと黄み、どちらのブラウンも入っており、すべての色がマットタイプです。粉質もしっとりしているため、飛び散りにくいのが特徴です。

アイシャドウパレットにある8つの色味すべてを腕に試し塗しした様子

まず右上から2番目の色を指に取り、まぶた全体に広げます。

アイホール全体に指でアイシャドウを塗る様子

次に、左下の色をチップで二重幅に塗りましょう。

付属のチップで濃い色のアイシャドウを二重幅に塗る様子

右下から2番目の色をチップに取り、目尻の下に入れます。

目尻の下に細い方のチップでアイシャドウを塗る様子

右上の濃い色を締め色に使いましょう。チップに取り、上まぶたの際に入れます。

濃いめの色味のアイシャドウを上まぶたのきわに塗る様子

目尻の下にも同じ色を入れたら完成です。

目尻の下に細いチップで締め色のアイシャドウを入れる様子

目尻の下にしっかり発色する色を入れることで、目を大きく見せられます。

『CANMAKE TOKYO』の『プティパレットアイズ(マットタイプ)』の『M01 メープルミルフィーユ』を使ったアイメイクが完成した様子

『プティパレットアイズ』はグラデーションが作りやすい色を組み合わせているので、どの色を使ってもバランスのいいアイメイクに仕上がります。

YUJAさんおすすめの使い方に加え、自分だけの組み合わせを見つけるのも楽しいのではないでしょうか。

片手で収まるサイズ感なので、ポーチに入れておいても邪魔になりません。ダブルエンドチップが付いているため、外出先でのメイク直しにもぴったりです。

奥二重の人はもちろん、さまざまな場面で使える万能なアイシャドーを探している人は、『プティパレットアイズ』を試してみてはいかがでしょうか。

奥二重メイクYUJAさんは、このほかにも奥二重の人に向けたメイクテクニックをInstagramで紹介しています。奥二重を生かしたメイクを知りたい人は、ぜひチェックしてみてください。


[文・構成/grape編集部]

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出典
okubutae_make7

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