そうめんを用意した女性 その日の食卓が?「明日の献立決まった」「最高か!」
公開: 更新:


ウインナーをゆでるのが面倒な時は? 意外なアイディアに「パンチがあってうまい!」カップ焼きそばにウインナーを入れるだけの簡単アレンジレシピをご紹介。時短&満足感アップの食べ方で夜食にもぴったり!

6時間かけて作った『食べられる家』 酒飲み歓喜な大作に「すごすぎて爆笑」「天才の発想」「お菓子より断然こっち!」人形作家が友人と考えた『おつまみの家』が25万いいね。竹串や爪楊枝を駆使して6時間かけて作り上げたという、夢のようなハウスについて話を聞きました。






クーラーを『生命維持装置』と例えても過言ではないほどに暑い、日本の夏。
真夏といえる7~8月になると、35℃はおろか、40℃越えも当たり前です。できることなら、ずっとクーラーの効いた部屋で、涼んでいたいですよね。
2025年7月頭、あまりの暑さに多くの人がバテる中、日本の『涼』が詰まった1枚をXで公開したのは、靜(@imadokokokodayo)さん。
『夏の大正解』と題して、日常のひとコマを撮影したところ、全国から絶賛する声が寄せられる事態となりました!
靜さんが用意したのは、そうめんを最大限に楽しむためのフルコースでした!
暑い日は、冷たくてノド越しのいいそうめんがピッタリ。そこに枝豆やエビ天などが加わったら、お腹を満たしながら、より『涼』を感じられることでしょう。
まさに『大正解』なラインナップに、ネットではたくさんのコメントや『いいね』が寄せられています。
・わー!最高か!食べながら楽しめるメニューって、いいよね。
・明日の献立は決まり!自分もマネさせていただきます。
・こういう感じのそうめんを、我が家でも出したいなあ…。
「猛暑を生き延びるため、そうめんには本当に助けられている」と話す、靜さん。どれだけ暑い日も、おいしい食事から元気をチャージしているといいます。
夏は、まだまだ始まったばかり。さらに上がるであろう気温に備えて、あなたも、そうめんを常備してみてはいかがでしょうか!
[文・構成/grape編集部]