一番安い肉を買い続ける女性 しかし、高い肉を買った理由に涙腺がゆるむ
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

玉子焼きと一緒にウインナーも焼ける! 朝食の時短に便利な『3分割フライパン』に「もう手放せない」忙しい朝の調理時間はなるべく時短をしたくなるでしょう。1つのフライパンが3分割に仕切られた『トリプルパン』なら、そんな願いを叶えてくれますよ!

「1000足以上履いてきた元ショップ店員が太鼓判」 ニューバランスの『880』は「履き心地トップ3」1000足以上の靴を履いてきた元ショップ店員が「履き心地トップ3に入る」ニューバランスの880を紹介します!
- 出典
- @corota26

ステーキやハンバーグ…肉を使った料理はどこか贅沢なイメージがあります。
そして人は、嬉しい時やめでたい時こそ、肉を食べる傾向があるように感じます。
そんな『肉』をテーマにした、心温まる短編漫画をご紹介します。
一番安い胸肉を買い続ける女性
主人公は、肉屋の店員と常連の女性。
店員さんが「今日は良いヒレ肉があるよ」と勧めても、女性は一番安い鶏ムネ肉を買い続けます。
彼女が鶏ムネ肉を買い続ける理由とは?
結局のところ、嬉しくなくても、めでたくなくても、人は肉を食べる
作者のさや/めいじ(@corota26)さんの「落ち込んだ時は肉が特効薬みたいなところありますね」の言葉に、深く共感!
登場人物の気持ちに深く共感する人だけでなく、肉好きからも称賛のコメントが多数寄せられています。
肉に限らず、美味しいものを食べている時は、お腹だけでなく心まで満たされていく気分になります。
嬉しい時はより嬉しく、悲しい時は元気づけてくれる…食事には不思議な魅力がたくさんありますよね。
「今日は奮発して、お高いお肉を食べちゃおうかな」なんて考えたのは、きっと私だけではないはずです。
なお、作者さんのほかの作品が読みたい!と思った方は、ぜひTwitterにも足を運んでみてください。
さや/めいじ(@corota26)
[文・構成/grape編集部]