「あれ、久しぶりかも」 思春期の息子の呼びかたに母が違和感
公開: 更新:

出典:ナイフみたいにとがってら

「休日も仕事もコレでよくない?」「軽くて丈夫でちょうどいい」使い勝手抜群!『マムート』の人気商品がこちら「あっ、またマンモスマークを発見!」 最近街を歩いていると、マンモスマークがついたリュックやジャケットを使っている人をよく見かけませんか。 マンモスは、スイス生まれの老舗アルパインブランド『MAMMUT(以下、マムート)...

「めっちゃ笑った」「世の大人みんなこれ」 0時過ぎても眠れない母親、顔を横に向けると…眠れない夜、つい意味もなくスマホに触れてしまうことはありませんか。SNSなどで動画を漁りながら「気づいたらもうこんな時間に…」という事態に陥るのは、決して珍しいことではないでしょう。幸せまつ子(iga_vs_matuko)さんもまれに、寝る前に意味もなく睡魔に抗いたくなる時があるそうです。
- 出典
- ナイフみたいにとがってら



2人の息子の反抗期や笑える日常を漫画にしている、母親の月野まるさん。
ある日、高校2年生の次男から「お母さん」と呼ばれて、違和感を抱いたといいます。
出典:ナイフみたいにとがってら
出典:ナイフみたいにとがってら
「お母さん」と呼ぶことに恥ずかしさを感じているのか、とっさに「おかん」といい直した次男。
ここ最近、ずっと「おかん」と呼ばれていた月野さんは、久しぶりに「お母さん」と呼ばれて、仰々しさを感じたといいます。
月野さんのエピソードに、共感する声が多数寄せられました。
・男の子は呼びかたを気にしますよね。うちの弟も中学生くらいから「おかん」と呼んでいました。
・気が抜けた時に出る「お母さん」が可愛いですね。
・小学6年生で「ママ」と呼んでいますが、外に出ると「お母さん」といわれます。近い将来「おかん」になるのかな。
・男の子は大きくなると「ママ」と呼んでくれなくなりますよね。
思春期の中学生や高校生くらいから、親の呼びかたを変える男の子は多いのかもしれません。
親としては少しさみしさも感じますが、これも成長を感じるエピソードの1つなのでしょうね。
[文・構成/grape編集部]