「あれ、久しぶりかも」 思春期の息子の呼びかたに母が違和感
公開: 更新:

出典:ナイフみたいにとがってら

『4歳の流星くん』に広瀬すずが爆笑! 横浜流星が見せた全力の遊び心2026年1月7日、東京都港区赤坂の『東京ミッドタウンホール』にて、富士フイルム『instax™“チェキ”新製品発表会』が開かれました。 同月30日に発売される、富士フイルム株式会社の新商品を、同商品のテレビCMに出演している俳優の広瀬すずさん、横浜流星さんが実際に体験しました。

30代男性「脳裏には…」 たくさん遊んだ『ミニ四駆』の進化に「時代を超えた傑作!」昭和、平成、令和と長きにわたって人気で、「現在は第四次ブームが起きている」と注目を集めているのが、『ミニ四駆』。 モーターやローラーなどのパーツを買い足してセッティングしたり、ボディをカラースプレーで塗装したり、テレビア...
- 出典
- ナイフみたいにとがってら




2人の息子の反抗期や笑える日常を漫画にしている、母親の月野まるさん。
ある日、高校2年生の次男から「お母さん」と呼ばれて、違和感を抱いたといいます。
出典:ナイフみたいにとがってら
出典:ナイフみたいにとがってら
「お母さん」と呼ぶことに恥ずかしさを感じているのか、とっさに「おかん」といい直した次男。
ここ最近、ずっと「おかん」と呼ばれていた月野さんは、久しぶりに「お母さん」と呼ばれて、仰々しさを感じたといいます。
月野さんのエピソードに、共感する声が多数寄せられました。
・男の子は呼びかたを気にしますよね。うちの弟も中学生くらいから「おかん」と呼んでいました。
・気が抜けた時に出る「お母さん」が可愛いですね。
・小学6年生で「ママ」と呼んでいますが、外に出ると「お母さん」といわれます。近い将来「おかん」になるのかな。
・男の子は大きくなると「ママ」と呼んでくれなくなりますよね。
思春期の中学生や高校生くらいから、親の呼びかたを変える男の子は多いのかもしれません。
親としては少しさみしさも感じますが、これも成長を感じるエピソードの1つなのでしょうね。
[文・構成/grape編集部]