「一瞬、理解が追いつかない」 反響が相次いだ幽霊みたいな家とは
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写真家
toshibo
1988年埼玉生まれ。カメラやドローンを用いて廃墟を中心に撮影。ノスタルジックで幻想的な作品の数々が高い評価を得ている。
『変わる廃墟展』をはじめ多くの展示会に参加。著書に『ゲーム旅 toshibo作品集』『8月32日 toshibo作品集』など。
Official:toshibo.org

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家の幽霊みたいな更地を見つけた。
toshibo(@JIYUKENKYU_jp)さんが、そんなひと言とともにTwitterに投稿したのは1枚の写真。
どうやら、隣のマンションと隣接しすぎたために、塗装が出来なかった部分があり、そのまま残ってしまったといいます。
「これはすごい」「目がおかしくなったかと思った」などの声が上がった写真をご覧ください!
「どうなっているの!?」と写真を拡大してみたくなってしまうほど、見事に家の形が残っている外壁。
まるで、まだ家があるかのように見えてきますよね!
投稿には「とても芸術的」「一瞬、理解が追いつかない」「面白いですね」などの声が上がっていました。
同じように家が近すぎて塗装できていないというところは、ほかの場所にもあるようです。
このように、家の塗装に注目しながら散歩をするのも、楽しいかもしれませんね!
[文・構成/grape編集部]