包丁にあるものをつけて切ると便利!バターの切り方と保存方法!
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

停電時に『水入りペットボトル』が便利 活用アイディアで「光が広がった」毎年9月1日は、災害についての知識を深め、災害時の行動や日頃の備えを見直すことを呼びかける『防災の日』です。 本記事では、水入りペットボトルと手持ちのライトを組み合わせるだけで作れる『簡易ランタン』について紹介します!

「すべてのペンケースに1本入れるべき」「持ち歩くのにいい!」ぺんてるの『アートマルチ8』で手帳がかわいく変身1本で8色の色芯を持ち歩けるぺんてるの『アートマルチ8』をレビュー!かさばらず手帳やノートをかわいく彩れる優れものです。書き心地や使い方のコツ、実際の口コミまで詳しくご紹介。手帳デコやイラスト好きは要チェックです!

洋食やデザートなど、さまざまな料理にコクとうま味をプラスしてくれるバター。一般的にバターを買うと、ブロック状になっているのがほとんどですが、使う際は少量ずつ使う人が多いのではないでしょうか。
切れた状態で販売しているバターもありますが、そうでなければ都度包丁で切らなければなりません。
切るたびにべったりとバターがつくので、洗う際も面倒ですよね。そこで今回は、包丁にくっつかずにきれいに切れる方法を紹介します。
用意するものはキッチンペーパーのみ。
包丁のサイズに合わせてキッチンペーパーをカットします。
2つ折りにしたキッチンペーパーの間に包丁を挟み、バターを押すように切っていきましょう。
すると、包丁に全くバターがくっつかずに楽に切れます。
すぐに使えるように、好みの大きさにカットしておくのがおすすめです。
200gであれば、20等分にしておくと1つが10gなので、計量する手間が省けて便利です。
バターは日持ちする食材ですが、一度開封してしまうと風味が落ちていきますので、2週間程度で食べ切りましょう。
食べ切れそうもない…という人は、銀紙に包んでラップなどでしっかり密閉し、保存袋に入れて冷凍保存しておくといいかもしれませんよ。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]