駅員の行動に「声上げて笑った」「コントかよ!」 電車に押し込んでいるのは?
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

加湿か乾燥か『固まった砂糖の戻し方』は種類によって違った メーカー解説固まった砂糖の戻し方を種類別に解説!上白糖は乾燥が原因のため少量の水分(濡らしたキッチンペーパー等)でほぐし、グラニュー糖は乾燥させます。メーカー直伝の固まる原因や、サラサラに戻す対処法・保存のコツを紹介します。

キムチの風味&食感を長持ちさせる保存法 メーカーに冷凍についても聞いた食べきれないキムチは冷凍できる?キムチメーカーの大象ジャパンに正しい保存法を取材。冷凍の可否や食感を損なわない小分け保存のコツ、解凍後の活用レシピ、美味しさを保つ低温冷蔵のポイントを解説します。

ある日、関東鉄道の竜ヶ崎線で電車を撮影していたナトリウム(@natoriumu1023)さん。
駅で目にしたちょっぴりシュールな光景を撮影し、Twitterに投稿したところ、多くの人から反響が上がりました。
写っているのは『関東鉄道キハ532形気動車』。しかし、注目の的になっているのは乗り物そのものではなく…。
駅員に押し込んでもらっているのは、京成電鉄のマスコットキャラクターである『京成パンダ』!
その丸くて大きな顔はディーゼルカーのドア幅より広いようで、自分だけでは乗車することができなかったようです。
中腰になりながら京成パンダを頑張って押し込む駅員や、「ぎゅむっ…」という音が聞こえてきそうな京成パンダの姿は、じわじわと笑いを誘います。
駅での癒されるひとコマは拡散され、多くの人を笑顔にしてくれました!
・声上げて笑ったわ。きっと、横向きになっても無理だったんだろうな…。
・駅員さんの必死さが伝わるポーズで吹き出した。なんというかわいい光景。
・コントかよ!電車の中からこれ見てたら絶対笑うわ。
投稿者さんによると、その後、京成パンダは無事に乗車することができたのだとか。
きっと降りる時も同様に、駅員が駆けつけて必死にサポートしたのでしょう…!
[文・構成/grape編集部]