飼い主に励ましの声 猫の行動の数々に「人を人として見ていない」
公開: 更新:


動物病院に連れていかれた柴犬 帰り道で見せた顔に「完全にいじけている」動物病院が苦手な柴犬。終わった後の表情が分かりやすすぎる…!「病院が終わって、話しかけてもこっちを見てくれなくなった」時の顔が?

ゲーム機の横にいたのは… 懐かしくて『ヒヤヒヤ』する光景に「笑った」「押したそうな顔をしている」セルゥゥゥゥァァァァァさんと猫のやり取りにクスッ!「押すなよ。絶対に押すなよ」と言った理由に、共感の声!近くに『スーパーファミコン』があって…。






ペットが、心を許してくれている行動を見ると、飼い主にとっては嬉しいもの。
しかし、鴻池剛(@TsuyoshiWood)さんの場合は、愛猫の行動に「人を人として見ていない」と思ってしまったといいます。
「信頼しているからこそでは」「ツンデレなだけですよ、きっと…」と励ましの声も寄せられた、愛猫の行動とは!
『人を人と見てない説セット』
飼い主のことを、まるで台やマットと思っているかのような愛猫の行動の数々!
なでようとするも拒否されてしまう姿には、切なさすら感じてしまいます…。
しかし、コメントにもあるようにそもそも心を許していなければ、ここまでゴーイングマイウェイな行動はとれないはず。
鴻池さん宅の愛猫にとっては、飼い主は空気のように、あって『当たり前』の存在なのかもしれません。その『当たり前』という考えが行動にあらわれているのでしょう。
しかし、『当たり前』の存在になるのは、そう簡単なことではありません。ともに同じ時間を過ごしてきたからこそたどり着ける究極の境地。
そう考えれば、愛猫の行動もほほ笑ましく感じられるはずです…たぶん!
[文・構成/grape編集部]