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郵便局でやってしまった! 気まずい雰囲気を、窓口の男性が『ひと言』で打破

By - grape編集部  公開:  更新:

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子供には発達の過程として、なんでも自分でやってみたがる時期があります。

志水恵美(@shimizoon)さんの次女も、自分でいろいろなことをやってみたい様子。

郵便局に出かけた時、次女はあることを自分でやりたいと主張しました。

志水さんが買おうと思っていたのは、A4サイズ以内かつ4kgまでの荷物を全国一律料金で送れる『レターパック』。

『レターパック』には2種類あり、送り先に対面で配達してほしい時には、赤色の『レターパックプラス』になります。

郵便局に入った時、きっと志水さんの意識は「『レターパックプラス』を買う」だけに向いてしまったのでしょう。

当初に予定していた行動から変更できず、つい自分で注文してしまったのです。

気まずい雰囲気になると、郵便局員が機転を利かせてくれました!

この出来事に、多くの親が心を打たれています。

・素敵な接客。お兄さん、ナイス判断です!

・全児童の親の代表としてお礼をいいたい。

・優しさに泣いた。ぶっちぎりでイケメンな対応。

・私もよくやらかすので、このありがたさが分かります。お兄さんにいいことがありますように。

志水さんによると、郵便局員からは新人のようなフレッシュさが感じられたとのこと。

『長年の経験』がなくても、相手を思いやる心があったからこそ、素敵な接客ができたのでしょうね。


[文・構成/grape編集部]

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