調理中のシチューの様子に「大丈夫かこれ」「アニメみたいで笑った!」
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

「これは食べられない…」 妹への思いを込めた姉の『キャラ弁』に大反響妹を思う、姉のもも(@momo_diary_314)さんの気持ちが詰まったキャラ弁がXで話題に。運動会当日に作られたサンリオキャラ弁の裏側と、家族への温かな思いを取材しました。






これ、シチューを入れても大丈夫なの…?
シチューを作ろうと野菜や肉の調理をしていた、るうず(@miso28n)さんは、鍋の様子を見て心配になったといいます。
シチューは通常、クリーム色をした、暖かみのある見た目が特徴的。
ですが、シチューのルーを入れる前から様子がおかしく…。
鍋の中には、紫色の液体とともに具材が!
まるでファンタジー小説などに出てくる、魔法使いが作る鍋のような見た目ですね!
紫色になったのは、るうずさんがサツマイモの1種である『紫芋』を入れたため。
見た目に不安を抱きつつも、るうずさんは牛乳やルーを入れて調理を続けました。
シチューが沸々とする様子は、やはり魔法使いが作るような料理を彷彿(ほうふつ)とさせるものの、味はおいしかったといいます。
るうずさんがTwitterに調理過程を投稿したところ、多くの人から『いいね』やコメントが付きました。
・こんなアニメみたいなことが本当に起きるんだ!
・前に手羽先の赤ワイン煮込みを作ろうとしたら、この写真と同じ感じになったことを思い出す…。
・ハロウィンの時に作ったらピッタリかも?
見た目こそ難あれど、味はよかったという紫芋を使ったシチュー。
どのような味がするのか、一度は作ってみたくなりますね!
[文・構成/grape編集部]