「ウソでしょ」 文鳥が見せた、まさかの行動に「コーヒー吹いた」「合成かと思った」
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事故で入院した男性 バイク運転中の出来事に「涙が出たよ」「きみは選ばれた」風を切るツーリングが一変! 初心者ライダーを待ち受けていたのは…「なぜぼくの前に現れた?」

「これぞ至福の顔」 スモークサーモンを食べる猫の『表情』を連写したら?スモークサーモンに大興奮! 猫の『表情』を連写したら?「変化が劇的すぎて爆笑した」
- 出典
- @Motoya117
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飼い主にとってペットは、我が子のようにかわいい存在。
そんな愛すべき存在が、自分に心を許して甘えてきたり、触れ合いにきたりした時には、幸せを感じますよね。
しかし、時にはペットからの愛がすごすぎて、困ってしまうことも…。
文鳥の行動に「ウソでしょ」
文鳥と暮らしている、飼い主(@Motoya117)さん。
Xに衝撃的な写真を投稿し、反響を呼びました。
投稿したのは、飼い主さんの妻と文鳥がスキンシップをしている写真なのですが…。
飼い主「全力で鼻ズボする文鳥です」
なんということでしょう。鼻の穴に入っているではありませんか…!
妻のことが大好きなあまりに、より近付きたくなったのでしょうか。それにしても、鼻の穴に頭を入れる姿は衝撃的ですね。
投稿には「え!?ウソでしょ」「めちゃくちゃ笑った」などのコメントが寄せられていました。
・めっちゃ笑ってしまった。コーヒーを吹き出しかけた!
・ウソでしょ。なぜそこを狙うんだ!
・うちの子も、鼻の穴を狙ってきます…。
・合成かと思った。笑うしかないでしょ、これ!
ちなみに『鼻ズボ』をする光景は、文鳥を飼っている人にとっては『あるある』なのだとか。
個体差にもよりますが、文鳥は『鼻ズボ』をする時を、いつも虎視眈眈と狙っているようです。
かわいい我が子を溺愛する時などに「目に入れても痛くない」とはよくいいますが、文鳥を飼う人にとっては「鼻に入れても痛くない」という言葉が合うかもしれません。
とはいえ、お互いの健康のためにも、粘膜に近い接触はほどほどにしておくのがいいでしょう…!
[文・構成/grape編集部]