現代の子どもは、吉田沙保里を何だと思ってるの? 衝撃的な子どもの発言
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
鬼ごっこやかくれんぼなど、子どもの遊びは多種多様。また、柔軟な発想を持ち合わせた子どもらしく、独自のルールが考案されていることも。
ある日、シムカ(@smk_vanzandt)さんは、鼻水が出てしまうような『笑撃』のルールを耳にしたそうです。
※写真はイメージ
バリア!!もう攻撃はききませ〜ん!
子どもの遊びにおいて、あるあるワード1位を誇る「バリア!」。
バリアを張られたら、攻撃は無効、もしくはバリアが張られた領域は立ち入り禁止のルールが適用される、最強のワードです。
シムカさんが見かけた子どもも、ちょうど「バリア」を使って、相手の攻撃を防ごうとしていました。
しかし、現代の子どもたちはすごいもので、相手は最強の切り札を出してきたのです…!
残念でした〜!吉田沙保里だから関係ないです〜!
そんなルールありかよ…!!
『霊長類最強』と謳われるレスリングの吉田沙保里選手であれば、どんなバリアも無意味。吉田選手、最強か…!
この子どもならではの自由な発想と、センスあふれるルール。確かに、鼻水が出てしまうのも納得です。
シムカさんは子どもたちのやり取りをTwitterで紹介。すると、ツイートは10万回以上もリツイートされ「納得」「いまの子どもは、吉田沙保里をなんだと思ってるの?」と話題に。
全国の子どもたちが、吉田沙保里ルールを使うようになる日は近い…かもしれません。
なお、音楽活動をしているシムカさんは、自身が作曲した作品をTwitter上で公開中です。ぜひそちらもお聴きください。
[文・構成/grape編集部]