不仲な姉との関係が1年後に変化 あるアドバイスに「これは間違いない」
公開: 更新:

※写真はイメージ

「スリッパより快適じゃね?」「こんなスニーカー知らなかった」と大絶賛! ニューバランス『880』は「履くと足がぜんぜん疲れない!」買い物、遊び、旅行を始め、場合によっては通勤・通学など、あらゆるシーンでスニーカーは欠かせません。 また、「ただ足を保護するもの」ではなく、「おしゃれを楽しみたい」「好きな靴を履いて出かけたい」というような、ファッション...

「コクヨらしい、いい商品」「まさにシンデレラフィット!」 斜め上の面白い発想!本に使う文鎮が「役に立ちすぎる」参考書や資料を見ながら作業をしたり、レシピ本を開きながら料理をしたりする時に、『バタンッ!』と本が閉じてしまうとかなりのストレス。 「あのページどこだっけ?」「両手を洗ってから開き直すの面倒」と、感じることが少なくありま...
- 出典
- @teyunta1123

ある日、てゆんた(@teyunta1123)さんは、友人からこのような相談を受けたといいます。
「不仲な姉に子どもができた。でも姪っ子とは仲よくしたい。どうしたらいい?」
友人は姪っ子と仲よくしたいものの、不仲な姉の存在がネックになっているのだそう。
てゆんたさんは、友人に「とにかく口を出すな。金を出せ」とアドバイス。
すると、1年後に友人から連絡が来て…。
「すごく仲がよくなってしまった…姉と…」
なんと、1年ほどで不仲な姉との関係が改善してしまったというのです。
生まれてきた子どものために、お祝い金を出す親族は多くいます。ただ、「もっとこう育てたほうがいいのでは?」など、子育てについて口をはさんでしまうことが多いでしょう。
親族の助言はありがたいものの、度を超えると『有難迷惑』に…。そういった危険を冒さず、金だけを出し続けた友人は、見事関係を修復したのでした。
てゆんたさんのアドバイスに、共感するコメントが寄せられました。
・お姉さんに「本気で子どものことを大事に思っているんだ」と伝わったのでしょう。
・逆に口を出して、金を出さない親戚は煙たがられる。
・これは間違いない。真理ですね!
・「口を出されるくらいなら、金もいらん!」ってなります。
不仲だった姉との関係が改善したいま、友人は姪っ子にチヤホヤされていることでしょう!
[文・構成/grape編集部]