「まさかのオチ!」「斬新すぎて笑った」 親子がショックを受けた医者からの言葉とは
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真冬に上着を忘れた警察官 震えながらの説得に違反者が放った一言筆者が交番勤務をしていた頃、同い年で公私ともに仲のよい相棒がいました。警察官を辞めた今でも交流は続いています。 彼をひと言で表すなら『天然』。 早朝の事故対応に向かう車内で、昇る太陽を見ながら「昨日は満月だったんだね…」...

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- 出典
- @muranoPPL


ワッショイ邑野(@muranoPPL)さんが大学生の頃に描いた漫画をTwitterに投稿すると、「まさかのオチ!」「笑える」と話題になっています。
病院で精密検査を受けた、主人公の良太。病気の進行が早く、医者からは手術を勧められました。ショックを受ける良太と母親ですが…。
屋上
良太は、作画がどんどん崩壊していく病気だったのです。漫画の世界で生きる主人公たちにとっては、致命的な病気でしょう。
友人のカズマと会話している間にも、良太の顔や身体は変化していってしまいます。しまいには、顎が伸びてほかのコマに入るほど…。
無事に手術を終えた良太は、作画が激変!昭和チックなイケメンに仕上がりました。
【ネットの声】
・まさかの病気!手術した医者の趣味が入っていないか!?
・吹き出しフォントまで変わっているんですね!
・斬新すぎて笑った。手術後の良太、『巨人の星』に出てきそう。
・電車で見たから笑いを我慢するのに必死だった!
実は、この漫画は『8ページ以内の漫画で時間の経過を表現しなさい』という課題に沿って描いたというもの。
時間の経過とともに作画が崩壊するストーリーを選んだ漫画は、多くの人を笑顔にしてくれました。
[文・構成/grape編集部]