「私は2年間無駄なことをしてました」 1件のリツイートがもたらしたお悩み解決劇に感動
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5歳娘「パパ、だーいすき。でも…」 続けた言葉に「急展開すぎる」「自分だったら動けない」娘さんから突然「パパ、だーいすき」と話しかけられた、ゆーぱぱさん。嬉しさから笑顔を見せたのですが…。

「お父さんの宝物かもしれないじゃん!」 娘の独特な考え方に「めっちゃ笑いました」あなたは食後、食卓の上の食器類をすぐに片づけたいタイプですか。それとも、気にせず放置しておくタイプですか。夫婦間での考え方が真逆だと、ついケンカに発展してしまうこともあるでしょう。2児の母である、ミロチ(mirochi8989)さんも、『食後の片づけ』に対する考え方が夫と一致しないようです。
- 出典
- @Reisen_U_38





ずっと抱えていた悩みが、ちょっとしたきっかけで、あっさり解決してしまうことがあります。
Reisen_U(@Reisen_U_38)さんも、つい最近、そんな経験をしました。
その悩みとは…。
投稿にある「VIVE」とは、VR(バーチャル・リアリティ)機器のことです。Reisen_Uさんは、購入したVIVEを使って『VRChat』というアプリをプレイしていました。
しかし、VIVEはコントローラーで操作するため、蛍光灯にぶつからないように配慮する必要があります。
そこで蛍光灯の位置を高くしようと、空き缶にコードを巻いて長さを調節していたのです。
それから2年間、吊るされ続けた空き缶ですが、ついに任務終了の日が来ました。
Reisen_UさんがTwitterに投稿したこの悩みに対して、一件の引用リツイートが…。
「こういう電気の傘って、傘の中にコード入れて短くできなかったっけ」
このリツイートにハッとしたReisen_Uさんが確認してみたところ、確かにコードは傘の中に収容が可能でした。
こうして空き缶なしで高さが調節できるようになり、悩みから解放されたReisen_Uさんの投稿がこちら。
2年間の無駄が1件のリツイートで見事に解決したこの劇的な展開に対して、多くの感動の声が寄せられました。
・空き缶さん 、よく頑張りましたね。
・2年もよく耐えたなと褒めてあげてください。
・無駄ではない!決して無駄ではないぞ!!
・これも成長の糧になる。あなたは2年で空き缶分成長したのです。
・よく頑張った!空き缶くんもどこか誇らしげ。
2年間の悩みがたった1件のリツイートで一挙に解決するなんて、まさに「目からウロコ」の出来事ですね。
[文・構成/grape編集部]