映えるかまぼこの作り方 ひなまつりにもピッタリ
公開: 更新:


こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

100均の突っ張り棒とワイヤーネット、使い方に「うちでも真似したい!」100円ショップのアイテムなどを使って、なるべくお金をかけずにDIYしながら、理想の部屋を目指している、みーも(miimo_diy_room)さん。『ダイソー』の商品だけで、洗面所の空きスペースにぴったりな棚を作りました。
かまぼこの飾り切りは数々あれど、ひな祭りにピッタリのかわいい飾り切りを紹介します。
お弁当やパーティーにもピッタリで、彩を添える一品になるはず!
材料:
・かまぼこ 紅白各1本
・リーフレタス、茹でた絹さやなど お好みで
作り方(かまぼこ白):
1.板から切り離し、厚めに切る。
2.切り落とさないように注意し、中心に切り込みを入れる。
作り方(かまぼこ紅):
1.板から切り離し、極薄切りに切る。
2.洗って小さくカットしたリーフレタスを端に入れる。お弁当の場合は、茹でた絹さやを小さく切ったものがおすすめ。
3.薄切りにしたかまぼこ2枚をくるくるまるめ、かまぼこ(白)の切り込みに挟む。
かまぼこ(紅)をいかに薄く切るかが、きれいに作るポイントです。
2枚をまるめるのが難しい場合、1枚から挑戦してみましょう。また、かまぼこ(白)に挟む際、飛び出てしまう場合は、かまぼこ(紅)の下の部分を切り落として挟むと簡単です。
慣れれば簡単な飾り切りで、テクニックも不要。
板わさにして食べるなら、リーフレタスをわさびにしてもいいかもしれませんね。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]