猫が『食あたり』になってしまった… 獣医師の言葉に「こっわ」
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ペットの体調管理は飼い主の務め。
とはいえ、ペットによって体質がさまざまなため、手探りな部分も多いものです。
2匹の猫と暮らす鴻池剛(@TsuyoshiWood)さんは、ぽんたくんのために、ごはん探しに奔走したといいます。
水分補給のため、ぽんたくんにスープやウェット系のごはんをあげていた鴻池さん。
しかし、どれも吐き出してしまい…。
『猫の飯で沼る日記』
アレルギーの可能性がある、ぽんたくんのために、鴻池さんは猫のごはんについて勉強をしました。
ネット上にはさまざまな意見があるため苦労しましたが、ようやく新しいごはんにたどり着きます。
悩んだ甲斐があり、ぽんたくんは吐き戻すこともなく、ごはんをおいしそうに食べてくれました!
しかし、相手は気まぐれな猫…。2か月も経つと、せっかく選んだごはんに飽きて、見向きもしなくなったのでした。
飼い主の苦労があふれたエピソードに、「猫あるあるだ」と共感する声が多数上がっています。
・ぽんちゃんのために頑張る鴻池さんが健気で…。
・最後が猫のお約束すぎて笑いました。本当に困りますよね。
・ごはんに飽きる問題は、永遠のテーマだよ。
・我が家の猫も、アレルギーがあるからごはんが難しいです!
鴻池さんは再び、数ある猫のごはんの中から、ぽんたくんに合いそうな商品を探すはめに。
6種類の肉を堪能したぽんたくんは、舌が肥えているかもしれません。
難易度が上がった、猫のごはん探しの旅路は長そうです…!
[文・構成/grape編集部]