妄想をかきたてる『微妙にいやらしい言葉選手権』【電車の中で見ちゃダメ】

By - grape編集部  公開:  更新:

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現在、Twitter上で密かに盛り上がりを見せているハッシュタグがあります。

それは『#微妙にいやらしい言葉選手権』。意味自体はまともなのに、なぜか響きがいやらしく感じてしまう言葉の数々は、見ているこちらの妄想をかりたてます…!

一体どんな言葉が集まっているのか、その一部をまとめてみました。

タイトル通り、電車やカフェなどの公共の場での閲覧は要注意です。

拍手しているだけなのに

フルーツなのに

愛くるしい小動物なのに

古代遺跡なのに

『成長した』って意味なのに

ただの野菜なのに

『第六感』って意味なのに

ただの霊長類なのに

分析家、評論家を指す言葉なのに

下水道などを管理するのに必要な穴なのに

ただのお世辞なのに

ただのキャンディーなのに

世界的な車のメーカーなのに

ただの妖怪なのに

意味は普通なのに、響きだけが『いやらしく』感じるのは私たちの想像力が豊かすぎるせいでしょうか…。

これから口にするたび、ちょっぴり恥ずかしくなってしまいそうです(笑)

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出典
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