渡辺貞稔がお尻で縄跳び! ギネス認定されるも、海外の反応は…
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※写真はイメージ

「風刺が利いていて、ナイスな工作」 自由研究の内容に45万『いいね』夏休みの宿題の定番といえる、自由研究。文字通り、各々が興味のあるテーマについて『自由に』探求できる、よいきっかけといえるでしょう。さまざまなアイディア工作をXに投稿している@TaT12364250さんも、自身の『自由研究』を発表。作品には45万件以上の『いいね』が寄せられています。

フリクションのインクをお湯につけると? 結果に「すごっ」「魔法みたい」間違って書いてしまっても、鉛筆のように文字を消すことができる、株式会社パイロットコーポレーションが販売する『フリクション』。2025年4月30日、しらすミカン(shirasu.mikan)さんがInstagramで公開した、『フリクション』を使って行った実験の動画が反響を呼んでいます。
とある日本人の『ギネス世界記録』が、外国人を中心に注目されています。
「この日本人、確かにすごいんだけど…」
外国人から、そんな言葉がたくさん寄せられた今回の記録。樹立したのは、『なわとびのSADA』こと渡辺貞稔(わたなべ さだとし)さんです。
渡辺さんがのぞんだ挑戦とは、一体どんなものだったのでしょうか…。
それは、『30秒間にお尻で何回、縄跳びを跳べるか』というもの!
技術の高さと、お尻で縄跳びを跳んでいるというギャップ。このシュールな記録に、多くの外国人がコメントを寄せました。
渡辺さんはこの挑戦について聞かれると「お尻はすごく痛いです。でも、段々と慣れてきます」と語りました。
見た目のコミカルさとは違い、実にハードだというこの挑戦。渡辺さん、記録樹立おめでとうございます!
[文・構成/grape編集部]