動物が苦手だった人が、犬と家族になって分かったこと 「わかる」の声が続々

『女子漫画編集者と蔦屋さん』を連載している、漫画家の道雪葵(@michiyukiaporo)さん。

道雪さんはおよそ12年前、動物があまり好きではありませんでした。

しかし、1匹の犬を家族として迎えたことで新たなことを知り、自分の中でいろいろなものが変化を遂げたといいます。

動物が苦手だった人間が、犬と家族になって分かったこと

犬を通して知ったのは、言葉は通じずとも、動物と気持ちは通じていること。そして、与えた愛に応えてくれること。

愛犬との12年間の生活で、いままで知らなかったたくさんのことを知ることができたといいます。

漫画に対し、多くの飼い主が「まさにこれです」「我が家の犬もそうです!」「こんなにも表情豊かなんだって驚きますよね」と共感しています。

また、動物と暮らしたことがない人たちからは「知らなかった!」「素敵な生活」といった声が上がっています。

ペットが人間に与えてくれる多幸感は、とても大きなもの。私たち人間も、責任をもってペットを幸せにしてあげたいですね!

また、この漫画を描いた道雪葵さんは、ゼロサムオンラインで『女子漫画編集者と蔦屋さん』を連載中です。

キュンとする漫画が読みたい人は、ぜひチェックしてみてくださいね!


[文・構成/grape編集部]

出典
@michiyukiaporo

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