ランドセルの機能性と耐久性に脱帽!子供があの手この手でランドセルに詰め込んだ結果…?
公開: 更新:


『シンクの排水口ヌメリ問題』を解消! カップ麺の残り汁流す前に使って欲しい商品に「サボりがちだったから大助かり」「一生使い続けます」シンクの排水口がヌメヌメしたり、異臭が漂ってきたりして困ったことはありませんか。 原因の1つとして挙げられるのが、生ゴミや油汚れによる雑菌の繁殖です。 排水口ネットを装着したり、シンクに三角コーナーを置いたりなど対策をし...

2026年のピンクムーンはいつ?何時に見える?由来やスピリチュアルな意味まで解説!2026年のピンクムーンは4月2日です。この記事では、見える時間や方角、名前の由来を分かりやすく解説します。

ぐっちぃ(@komamenomame)さんは、可愛い双子『こまめ』ちゃんと『のまめ』ちゃんの育児絵日記を描いています。
「これってあるある!」「そうそう、こういう時ってこうなるんだよね」と、思わずクスッと笑ってしまう作品をぜひご覧ください!
あるある!「ランドセル詰め詰めまつり」
置き勉ができるようになった昨今ではありますが、やっぱりランドセルは重たい…にも関わらずあのランドセルの空間に、あの手この手で全ての荷物を入れてやろうという執念が子供たちにはあります。
・教科書
・ノート
・筆箱
・お箸セット
・水筒
こんなに多くの荷物があるというのに、さらに給食当番の次の月曜は、給食袋(エプロン・帽子などのセット)も入ります。
こんなにぎゅうぎゅうに入れなくてもと親は思うのだけれども、子供はサブバッグを意地でも使ってくれません…。
朝は、荷物をいかに効率よく全て入れるかに時間を費やすのです。
そして、改めて感じるのは、毎日子供に酷使されているランドセルの丈夫さ。あれだけ入れても形崩れすらしないのです。
3月は6年生のお子さんにとっては、6年間共に歩んできた相棒であるランドセルともお別れの時期です。
「6年間毎日お疲れさまでした、ありがとう!」といいたいですね。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]