ランドセルの機能性と耐久性に脱帽!子供があの手この手でランドセルに詰め込んだ結果…?
公開: 更新:


86歳母「お花より可愛か!」 代わりに購入したモノに娘が困惑「何一つ理解できん」子供たちを連れて、母親の家を訪れた、忍者ママさん。母親の家に飾られていた『あるもの』が目に入ります。

家族全員でレジに来た客 店員が1人で対応した結果…?「しまったー!」3人の子供を連れてレジに来た家族客。店員が頭を抱えた理由とは?
grape [グレイプ] subculture
公開: 更新:


86歳母「お花より可愛か!」 代わりに購入したモノに娘が困惑「何一つ理解できん」子供たちを連れて、母親の家を訪れた、忍者ママさん。母親の家に飾られていた『あるもの』が目に入ります。

家族全員でレジに来た客 店員が1人で対応した結果…?「しまったー!」3人の子供を連れてレジに来た家族客。店員が頭を抱えた理由とは?
ぐっちぃ(@komamenomame)さんは、可愛い双子『こまめ』ちゃんと『のまめ』ちゃんの育児絵日記を描いています。
「これってあるある!」「そうそう、こういう時ってこうなるんだよね」と、思わずクスッと笑ってしまう作品をぜひご覧ください!
あるある!「ランドセル詰め詰めまつり」
置き勉ができるようになった昨今ではありますが、やっぱりランドセルは重たい…にも関わらずあのランドセルの空間に、あの手この手で全ての荷物を入れてやろうという執念が子供たちにはあります。
・教科書
・ノート
・筆箱
・お箸セット
・水筒
こんなに多くの荷物があるというのに、さらに給食当番の次の月曜は、給食袋(エプロン・帽子などのセット)も入ります。
こんなにぎゅうぎゅうに入れなくてもと親は思うのだけれども、子供はサブバッグを意地でも使ってくれません…。
朝は、荷物をいかに効率よく全て入れるかに時間を費やすのです。
そして、改めて感じるのは、毎日子供に酷使されているランドセルの丈夫さ。あれだけ入れても形崩れすらしないのです。
3月は6年生のお子さんにとっては、6年間共に歩んできた相棒であるランドセルともお別れの時期です。
「6年間毎日お疲れさまでした、ありがとう!」といいたいですね。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]