猫好きの宿命!? 布団に入ると起きる現象に「とても分かる」「毎晩これ」
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「ちょっと待って」「笑いすぎてお腹が痛い」 カップケーキみたいな後ろ姿の正体が?愛おしい気持ちを伝える表現の1つに「食べちゃいたいほどかわいい」という言葉があります。2025年8月、@chachamarockさんが、柴犬の茶々麻呂之介くんを写した1枚をXに投稿すると、「食べたい」「おいしそう」といったコメントが相次ぎました。

「何度見てもすげぇ!」「漫画のワンシーンみたい」 7~8年前に撮影した躍動感溢れる愛犬が、こちら飼い主(@nimosaku1)さんと暮らす2匹のシニア犬も、以前は外で遊ぶのが大好きだったとか。 そんな愛犬たちの7~8年前に撮影した写真をXに投稿したところ、4万件を超える『いいね』が寄せられました。
猫を飼っている人にしか分からない悩み。それは生活のさまざまなシーンにあらわれます。
猫のふとしくんを育てる、いとしのふとし(itoshinofutoshi)さんは、寝る時に小さな悩みを抱えているのだそう。
いとしのふとしさんが足を折り曲げて寝ていると、悩みのタネの彼はやってくるのです…。
寝相の関係で下のほうにスペースが空くと、すかさずふとしくんがポジショニング。そのまま眠られてしまい、いとしのふとしさんは足を伸ばせないまま痺れてしまうようです。
終いには、ビリビリと痺れた足をふみふみされ、追い打ちをかけられるのだとか。猫と触れ合えるのは幸せだけれど、ちょっとつらい!
投稿には共感の声が寄せられていました。猫の飼い主の宿命、避けられないあるあるなのですね。
「とっても分かります!私はお昼寝の時です」
「私は端に追いやられてます」
「我が家は3匹が枕と足元にいて身動きできません」
「毎晩これ!」
なかには「布団の中に入ってきてくれると、少しでも快適に過ごして欲しいあまり、緊張してよく眠れない」という声も。
どんなに居心地が悪かろうが、猫のためなら我慢ガマン。猫好きさんたちの猫ファーストっぷりがうかがえます。
[文・構成/grape編集部]