雷を怖がる保育士 園児がとった行動に「これは惚れる」「一度いわれてみたい」
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...
- 出典
- takkysensei






時に子供は大人をハッとさせることをいうことがあります。例えそれが、3歳児だったとしても…。
これは保育士のたっきー(takkysensei)さんが描いたエピソード。
ザーザーと雨の降る日、子供たちのお昼寝タイムにゴロゴロと大きな雷がなっていました。たっきーさんが「怖いね…」とつぶやくと…。
「せんせい、おれが守ってあげようか?」
雷を怖がるたっきーさんにそう声をかけたのは、なんと3歳の園児。
思わずときめきながら振り返ると、「おれ、雷より強いよ」と追い打ちの決めセリフを発したのでした。
大人顔負けの声かけかと思いきや、むちむちの腕で頬杖をしているというポイントに、愛おしさを感じられますよね。
投稿のコメント欄には、多くの声が寄せられていました。
「かっこいい! イケメンはこの歳からイケメンなんだな…」
「一度でいいからいわれてみたい」
「3歳とは思えない発言。絶対に中の人いるでしょって思っちゃうね」
「どこで覚えてきた!? 天性のイケメン」
「これは惚れる」
小さいながらに女性を守らなければ、という意識があるイケメン君。これからどんな青年になるのか、将来が楽しみですね!
[文・構成/grape編集部]