店主「忘れた…」 大切な部分がないパン誕生に「面白いので販売して」
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シャケの塩焼きを買った男性 帰宅後、パックを見ると?「笑った」「多分生きてる」「昨日買ってきたシャケは、活きがかなりよかった」というコメントを添えて、Xに1枚の写真を投稿したのは、ナルパジン(@narupajin)さん。 ある日、購入したシャケをエコバッグに入れて、家に持ち帰ったそうです。

父親が買ってきたアイス フタを開けて、目を疑ったワケに「何だこれ」「誰にやられたんだ」「お前…『ピノ』…だよな?」というコメントを添えて、Xに1枚の写真を公開したのは、オタク(@coc_346)さん。 ある日、冷凍庫から森永乳業株式会社が販売するアイスクリームの『ピノ』を取り出し、蓋を開けてみると、普通ではない姿に驚いたといいます。
- 出典
- @inabashiro
・どうしてこんなことに…。スライムみたいでかわいい!
・知能があって、言葉をしゃべれそう。
・こういうモチモチのカエル、いるよね。
・白ヘビにも見える。面白いので販売してほしい。
東京都杉並区で、ウサギをモチーフにしたパン専門店『ベーカリー兎座Lepus』を営む店主(@inabashiro)が、1枚の写真をXに投稿。
あるミスをしたパンが好評で、コメントが相次いでいます。
店主がどんな失敗をしたのか、ご覧ください!
「耳を切り忘れた…。なんだこの生物」
本来であれば、頭に切り込みを入れて、ウサギの耳を作ってから焼くパン。
しかし店主は、丸めた生地に赤い目を描くと、完成した気持ちになって、耳を作る前に焼こうとしていたのです!
間一髪で気付きましたが、危うく謎の丸い生物を量産するところでした。
さまざまなウサギ型のパンが並ぶ中、明らかに『別の生物』のパンが紛れていたら、二度見されたことでしょう。
とはいえ、耳がない状態も好評のため、もし焼いたら思わぬ人気が出る…かもしれません!
[文・構成/grape編集部]