愛知県民の言葉に、他県民が困惑 「トーチトワリングやるじゃん?」「何それ…?」
公開: 更新:

出典:YouTube

クリアファイルの角を切り落とせば… 意外な使い道に「天才だ」「この発想はなかった」日常の家事がラクになるような裏技を、Instagramで発信している、ゆっこ(yukko_mamachan__)さん。 家に余りがちなクリアファイルの、意外な活用法を紹介し、反響を呼びました。

こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。
自分が当たり前にやっていたことが、全国区でみれば実は珍しかったなんてこと、ありますよね。
そんな中で今回、愛知県民と他県民との間に大きな認識の差があることが判明。話題になっています。
その認識の差とはこちら。
愛知県民「野外学習の時、トーチトワリングやるじゃん?」
他県民「え…何それ?」
トーチトワリングとは、団体で行う火の棒を使ったパフォーマンスのこと。トーチワークと呼ぶところもあるようです。
こちらは愛知県の佐久島で行われたトーチトワリング。これを小学校高学年で行うとか、愛知県レベル高すぎでしょ(笑)
主にキャンプファイヤーの余興として行われることが多いようです。
他県民と愛知県民の反応
他県民「何これ、マジか」
愛知県民「え、知らないの?」
熱くないのかなぁと思いましたが、意外に熱くないのだそう。
一ヶ月ほどみっちり練習をしてから、直前の練習と本番だけ火をつけて行うようです。
筆者は愛知県民ではないので、本当に驚きました!他県民からするとちょっと心配になりますが、行っている愛知県民の多くは「いい思い出になった」と思っているようです。
こういった、昔話に花が咲く行事があるのはとても貴重です。ヤケドに気をつけていただきながら、伝統を受け継いでいってほしいものですね。