売り物…ではありません! 息抜きで作ったのは、ミャクミャクの…?
公開: 更新:


羊毛フェルトでキャタピーを作ったら? リアルすぎる姿に「すっご」「実在してるみたい」ジオくん(@bsaa_com)さんが羊毛フェルトで等身大キャタピーを制作!そのクオリティの高さに、驚く人が続出しました。実は、目には仕掛けがあって…?

リアルすぎて二度見! 本物の猫と思いきや…正体に「見かけたら絶対に声をかける」「天才」ハンドメイド作家のminitehi -ミニテヒ-(@minitehi)さんがXで公開した『ぬいぐるみみたいな 香箱座りの黒猫さん巾着バッグ』が大きな話題となりました。本物そっくりなのに、実用的な作品が…?
- 出典
- omzryk_0727






近年、流行の編み物。
もくもくと編んだり、友達と話しながら編んだり…とそれぞれの楽しみ方があるでしょう。
コツコツと編んでいくことで、自分だけの『大作』ができるのが、ハンドメイドの楽しいところ。
ですが、ずっと集中していると、疲れてしまうこともあるかもしれません。
こ、これが息抜きレベル!?
2025年1月から編み物を始めたという、たまこ(omzryk_0727)さん。SNSに、編んだ作品を投稿しています。
たまこさんは、大きい作品を編むのに疲れて、編み物で息抜きをしたそうです。
完成した作品をSNSに投稿すると「息抜きレベルではない!」と反響が上がりました。
一体何を作ったのでしょうか。多くの人が驚いた作品がこちらです!
たまこさんが作ったのは、『2025年日本国際博覧会(通称、大阪・関西万博)』のキャラクター、ミャクミャク風のつけ襟!
赤色を基調とし、ミャクミャクの特徴的な青い瞳を所どころに散らばせたつけ襟です。青いリボンが、赤の毛糸に映えますね。
きっとファッションに馴染ませても、ミャクミャクの存在感が際立つことでしょう!
ネット上には「息抜きのレベルが違う」「素敵すぎる!」「すごくかわいい」などの声が上がっていました。
きっと、このつけ襟を取り入れたファッションで『大阪・関西万博』に行けば、多くの人の視線を奪うでしょう!
[文・構成/grape編集部]